ID非公開

2020/10/25 9:56

66回答

肉の赤い部分は生だから、焼かないとお腹が痛くなると思うんですが、ステーキやハンバーグはなぜ赤いのがチラチラ残っているのに、大丈夫なんですか?

肉の赤い部分は生だから、焼かないとお腹が痛くなると思うんですが、ステーキやハンバーグはなぜ赤いのがチラチラ残っているのに、大丈夫なんですか?

ベストアンサー

0

赤くても生では無いからです 肉が焼くと白っぽくなるのは蛋白質が加熱により凝縮凝固するからですが、最低限殺菌に必要な温度65~70℃では蛋白質が凝固しませんから見た目には赤みが残ります それがレアやミディアムレアの状態ですね 但しステーキならともかくハンバーグはしっかり目に火を通した方が良いですよ? 赤みが残る=生焼けの可能性が高いです 一枚肉のステーキに比べて火が通り難いですからね(^_^)

その他の回答(5件)

0

肉(動物)による。生で食べられる牛・馬・ラム・鯨などは大丈夫。豚は駄目。

0

はて ス―パ―のパックの生肉でさえ 何度も食べた事(何十年も)有りますが 食中毒やお腹壊した、ちょっとでも 調子が悪くなったとか ただの一度も 有りませんが。 ましてステーキの赤いとこがどうのこうのって それを言い出したら 誰1人も食べる人が無くなり存在すら無くなりますけど。(ハンバーグは無料)

1

ステーキのような1枚肉は 表面に食中毒菌が多く 内部にいくほど少なくなります。 なので 中心の温度が65度程度になると 肉全体の菌が死滅するので安全です。55〜65度程度で焼いたものが 一般に レアと呼ばれ 見た目は赤いですがしっかり加熱されているものなので 大丈夫なのです。 しかしハンバーグのようなミンチは違います。 ぐちゃぐちゃに混ぜ込んであるため 本来なら表面にいたはずの菌が 形成した際に内部側に入り込んでいるため 内部の色が変わるまで十分に加熱する必要があります。

1人がナイス!しています

1

牛肉だからですね。 牛は体内に寄生虫や菌がいないみたいです。(ホルモンはダメ) 新鮮で衛生管理がしっかりされてたら生で食べられます。馬とかも刺身ありますね。

1人がナイス!しています