ほうれん草の種が入っていた袋に110円のには発芽率65%450円のには発芽率85%とありました。同じメーカーのものだったけど20%の差はどんな影響があるのですか?

家庭菜園61閲覧

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昔はほうれん草の発芽を確実にするために、前夜に水に浸けていました。白い色の根が50%ほどになったらOKと言われました。 ところがあまり苦情が多いので、最近はエボプライム種とかプライミング種などが売り出されています。発芽のスイッチを入れた分裂を始めた種です。もう前夜に水を浸ける時代ではありません。開発前の在庫が多量にあるために種袋の表示をよく確認して購入しなければならない時期です。

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安いほうはおそらく堅い殻に被われたままの種。 高いほうはその殻を剥いた種。 だから発芽率が違うのです。