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富山県知事選挙では5選を目指す現職と新人2人の争いです。しかし、新人2人は61歳と71歳、現職も74歳です。

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回答(4件)

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選挙戦自体はかなり盛り上がってましたよ 雑魚が出たところで泡沫候補で終わってにぎやかしにもなりませんもの 4選して全国的な知名度、業績もコンパクトシティや新幹線開業など高い方の元中央官僚だった石井と、地元の名士で経歴も華々しい実業家の新田に若い候補が割り込んで何をすれば票が集まるでしょうか 「年齢じゃなくて政策や能力を」というのが若手を推す理由の大きなところかと思いますが、彼らは実績としての政策や能力が高かった。堀江貴文、前澤勇作クラスの知名度の若手でもあれば可能性があるかもしれませんが、そういう人たちはそもそも地方県の知事選になど出ないでしょう そういうのを無視して年齢だけでよしあしっていうのは、結局若いからダメだっていう老人と本質は変わらないのではと思います

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仰る通りだと思います。 地方選挙の年齢も、若い年代に移っていくことを期待します。 国政でも、自民党の総裁選の時にアメリカのメディアが、少ない高齢な男たちが密室で決めている、と報道しています。 世界の政治家と比べても、とくに自民党は高齢化が進んでいて、女性の躍進も阻害していると思います。 若い人の進出を期待したいと思います。

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投票締め切り前なので詳細は差し控えますが、立候補予定者説明会には富山市内の30代男性が出席していました。結局、出馬は断念することとなったようです。 過去に県議選での落選経験があるので、全くの冷やかしというわけではなかったと思われます。 30〜40代の、政治に関心のある若手がいたとしても、頑張って県議や国会議員止まり。首長となるとまた話が変わってくるのでしょう。 富山では全国的にみても自民党の影響力が強く、その力を得て政界に飛び込むとすると、まずは市議・県議で下積みをこなしてからとなるのでは。

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