ID非公開

2020/10/26 14:15

44回答

麻雀界は団体が乱立しててややこしいです そろそろ森山会長の元に一元化するべきだと思いませんか?

麻雀56閲覧

3人が共感しています

その他の回答(3件)

1

できるものならとっくの昔にやっている。 っていうか、そもそも日本プロ麻雀連盟や麻将連合は「第5期最高位戦における八百長疑惑事件をきっかけに最高位戦と袂を分かった選手たち」によって設立されたもの。 要するに喧嘩別れした結果なんだから、拳を振り上げて反旗を翻した側のトップであり、更に団体のトップの立場として他団体にいちゃもんを吹っ掛けるような攻撃を繰り返している森山の団体に組み込まれることを最高位戦側が受け付けるわけがないし、他の団体も同様だろう。

1人がナイス!しています

なお、俺自身は「森山に麻雀界のトップたる器なし」。 堀内氏の「追放劇」を知ってるものは恐らく大半はそう思ってるんじゃないかと思っている。

3

無茶苦茶なことを言いますねw連盟や森山会長のやり方、主義、思想に反発する人が多かったから、ここまで乱立した、という経緯もあると思いますよ。それに連盟は最大派閥ですが、歴史は最高位戦の方が古く、元々はそれぞれが唯一団体を主張していたので今更まとまれるわけが無いです。

3人がナイス!しています

1

ややこしさがあるのは同意です。 ただ森山会長は「アナログ」派であり、現在流行りの「デジタル」と相反する位置にあります。 アナログは「見えないものを突き詰める麻雀」という観点で、デジタルは「見える情報から最善手を考える麻雀」です お互いが尊重しあえばよいものの、「堀内プロみたいに鳴いてばかりだと連盟がこんなもんかと思われちゃう」だとか「魅せる麻雀を打たなきゃ」だとか「敗者が勝者を決めるのはやめようよ」とか森山会長やお亡くなりになった小島プロは強烈なデジタル批判をしてます。 つまり、あなたのおっしゃることは「デジタル麻雀に精通した多くのプロ達に、デジタル批判するリーダーの下で一緒に活動すればいいじゃん」というもので、私たちの観点からすれば「自分の考え、信念を真っ向から否定する上司の下で一緒に働けばいいじゃん」ってことなんです。 自分のことを真っ向から否定する上司の下でずっと働くなんて僕はストレスが溜まりますし嫌ですが、質問者さんはその辺どう感じますかね。。 ただ統一した方がいいというのは、かなり同意します。そのうえで誰がボスがふさわしいのか考えたとき 人間性なら「土田プロ」 批判はするだろうが実力はかなりのものである「多井プロ」 僕はこの辺を推します。 森山会長は格闘倶楽部だとかロンロンだとか「企画力は相当高いので麻雀企業の社長」としては素晴らしいです。しかし、麻雀実績は今一つな印象があります。 いろいろな打ち方があるのですからそれに対応できる柔軟性を持った方が大きな団体のリーダーに向いてる気がしますね。

1人がナイス!しています