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少子高齢化の問題は、多い老人を少ない現役で支えるということだけではない。 確かに25年~30年後には老人は少なくなるが、新たな問題が出てくる。 それは既に出始めている。 社会というのは、色々な役割を分担して成り立っている。 設計士がいても工事をする人がいなければ建物も道路もできない。 籠に乗る人 担ぐ人 そのまた草鞋を作る人 って云うじゃない 商品を作っても買う人がいなければ会社は成り立たない。 若者が少ないのに子供を作らないから、人口がドンドン減っていく。 しょうがないから、外国から人を輸入 そうなったらもう日本じゃない。 中国だって一人っ子政策が失敗したということが、見え始めているね。 100年後 日本はどうなっているのか? まぁ心配しても俺も生きてないし、孫さえもいないだろうけどね。

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滅びない。 団塊の世代は後8年で80歳を迎えます。 日本人男性の平均寿命は約80歳。 後10年もすれば少子高齢化社会も少しずつ解消するでしょう。