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2020/11/9 0:52

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学習院大学2019年文学部入試

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(追記) 陸上域の大気に関しては、必ずしもそういう風には為って無い可能性があります。ご注意を願いたいのです。(観測の事実を言うのです。)

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回答ではありませんが、 地球温暖化(地球規模における平均気温の上昇?)と、豪雨(局部豪雨・長雨等?)と直接的な因果関係は立証されてないと思います。また、「豪雨災害しがち」は、治水は人為的(対策の遅れ)な問題もあると思います。あまりにも無責任すぎませんかね。 何でも地球温暖化のせいにするのはやめませんか。

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なお、大気中の、いわゆる温室効果気体(水蒸気や二酸化炭素などには、いわゆる温室効果(通常の温室効果ではない)はあり得ないと私は考えます。また、人為的に排出されたCO2は、大気中では極めて微量であって温室効果は無視して良いと思います。 それよりも、温室効果ガスは、地球表面の多量の熱を潜熱として上空に運搬し、赤外放射によって、余剰エネルギーを宇宙に放出してくれて、地球を冷却する効果の方が高いと思います。 特に温室効果ガスの代表格水(水蒸気)は、地球環境になくてはならない存在です。 私は原発推進派カカさまの神さま、IPCCの科学を冒涜します(嘲笑)