新日本のエース候補だったのに、なり切れなかった選手はいますか。

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ジョージ高野 筋肉マン 平田 前田 高田 船木 谷津嘉章 中西学 藤田 後藤

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平成デビューの中西。 デビュー戦から特別扱い。 一応、ベルトは取っていますが。 不器用さはタッグパートナーの永田たちからも指摘される。 天山は怒るし、カシンには一方的に嫌われる。 天龍からは、 「中西選手の体なら、アメリカで修業させれば、もっといい選手になったと思う。惜しい逸材」 との評価。 同世代から頭1つ抜けてもいい気が下が、むしろ怪我で引退が早くなってしまった。 インディーデビューだったが、身長が高く、アマレス実績があって新日本に移籍した、福田選手も。 遅咲きの選手になるかと期待していました。 事故が無念。 抜けてしまったメンバーですが、昭和デビューのジョージ高野。 運動神経は飛び抜けていた。 顔もいい。 辛抱強くチャンスを待ち、新日本に残ってほしかった。 U系の中では、体格のいい前田、強く器用で顔もいい船木あたりかと。 前田は性格的に難しくても、船木はもったいなかったと思います。 ジュニアなら、佐野さんも惜しい。 ヘビーは難しかったかと思いますが。

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高田。新日本に残っていたらおそらくエースだった。

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中西。デビューシリーズで藤波と組んでタッグリーグ戦出場。ヤングライオン杯優勝。海外修行からの凱旋シリーズで長州、フレアーからギブアップ勝ち。G1優勝。 こんなふうに、物凄くプッシュされてたけど不器用さとドタバタした動きが抜けずブレイクしなかった印象。

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