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築50年の土地家屋(実家の空き家)を西側の燐家に売却いたします。

土地 | 不動産18閲覧

回答(3件)

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不動産経営者です。 自分の仕事が仕事なので入れた方が良いと判断します。 売る前の交渉もありますし(高く売れるように対応)、売った後に何らかの不備や瑕疵があった場合個人で対応はほぼ不可となる為です。 個人でやる場合は法を理解してないと「契約書の不備となり契約無効となるケース」も少なからずありますので勉強してからにしましょう。 勿論「全て問題無く対応できる」と言う人はその限りではありません。 測量に関しては基本売主負担となりますが、相手がどうしても買いたいとなった場合は買い手負担となる事も珍しくありません。 個人間でのやり取りで買い手負担は聞いた事がありませんので、これは不動産屋の交渉と相手の希望次第でしょう。 測量をせず現況で購入すると言う人もいますが、契約書をがちがちに固めないと面倒ごとになる事が多いです。

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売買価格に寄りますねー。 2000万円以上の取引なら、私なら不動産屋を依頼しません。 理由は、仲介料が勿体ないからです。 不動産屋を入れても、入れなくても、土地家屋調査士=測量・境界線確定・確認は、 絶対に必要になりますし、 その費用も絶対に売り手の負担です。 売買契約書は、当然、自分優位に作成すればOKですし、 それに同意するか?は、買い手次第になります。 ただ、個人売買ですので、それほど、法律は気にしなくてOKでしょう。 後は、所有権の移転ですが、司法書士費用は買い手の100%費用負担などと契約書に記載すれば、←いたって普通の事です。 アナタは、現金の受取と同時に、権利書と印鑑証明書を渡せば、問題ないです。

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不動産業者を通して売買するのであれば、当然不動産業者の 作成する重要事項説明書にも、その事を記載します。 この件で相手ともめた場合、貴方個人で対応するよりも、 仲介した不動産業者を入れて、交渉した方が良いと考えます。

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