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昔の人が大根おろしであたらなかったのはなぜでしょうか。 昔は下肥で野菜を育てていたので生では食べられなかったと聞きます。

料理、食材 | 日本史536閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

回答(9件)

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当たる要素は2点のみ。 大根自体の持つアク=毒。 人糞の虫。 昔から食べてるので抵抗力あった。虫は腹の中で飼ってた。共存してる。 少し前まで検便でチェックしてる

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人糞を直接かけることは通常ありません。 肥溜めで発酵させてからです。 実態とかけ離れた挿し絵で誤解されているだけです。

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お腹をこわした原因は大根じゃないと思います。 下肥は糞尿が下肥になる過程の発酵熱で菌や寄生虫は死滅します。 なので、野菜は生で食べることが出来ます。 ただ、今より衛生的じゃなかったのは事実だし、現地の人は大丈夫でも異国の人はダメということも十分ありえる話しだと思います。 そこで暮らしている人はその土地の暮らしの中で耐性というか免疫ができるようです。 今も外国に行くとお腹こわしちゃう人がいます。 原因は食べ物じゃなくて水だと思います。*魚介類の生食は論外。 ガンジス川とか現地の人は普通に飲んでるけど旅行者は絶対ダメですよね。 その西洋人は生水にあたったんじゃないでしょうか。

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辛みのある野菜はだいたい抗菌作用がある。 あと、実は食中毒になっていたけど、その原因が大根おろしが原因だと思われていなかった可能性もある。