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2020/11/21 16:14

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夫が本当………に嫌い。この先も好きになれる気はしない。倫理的にも子供の気持ちを考えても死ねとまでは考えてはならないと思っているが、できることなら一生視界にすら入れたくない。家にいるのも嫌。とにかく、関わ

家族関係の悩み | 生き方、人生相談136閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんのご意見を聞き、しばらく冷静に考えました。その上で、こちらの回答が一番為になりましたのでBAとさせていただきます。旦那の姿をした別の何か…このワードに、何故だかほっこりしてしまいました(笑)自分と同じ人間なんていませんもんね、そういう意味では、とてもしっくりきました。 人として、感謝だけは忘れずに生きていこうと思います。そんな様を子供に見せられるようにしようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2020/11/25 14:41

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努力する方向が逆ではないでしょうか。 あなたの理想の「いいお母さん像」があなたの心を縛ってると思います。 いいお母さんであるために、あなたが自分の気持ちを押し殺しているのが質問文から想像できます。 自分の気持ちをガマンするのをやめてみませんか。 いきなり家族に爆発するわけではありません。 まずは紙でもスマホのメモ帳でもなんでもいいので、あなたが心に押し殺している「みんなに隠したい思い」を書きなぐってみてください。ウソをつかずに。 その時に泣きたくなったり、叫びたくなったら、ガマンしないでそのとおりにするのが大切です。 あなたのホンネを、あなた自身におしえてあげてください。 書いたものは削除したり捨てても良いです。 あなたの中にため込んだ気持ちを少しでも外に出せたら、家族に対する感じ方が変わると思います。

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私もやり方が間違ってると思いますよ。私も同じ状態で、10年近くやりましたが、我慢きれず突然家を出てしまいました。離婚は出来ましたが、子供を最終的には巻き込んでしまいました。もう一度ご主人と納得いくまで話あいをされ、これから先の事を決められることをおすすめします

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宗教家ではありませんが、示唆に富むお話を贈ります。 以下引用 “インドのある村の、キサーゴータミーという女性は、幼子を亡くし悲しみに身も心も壊れんばかりだった。愛児の死を受け容れられず、死んだ赤子を抱いたまま、「この子を生き返らせて、この子を 生き返らせて」と会う人ごとに激しい哀願をかさねるが、もとよりかなわぬことである。見かねたある人がブッダにたすけをもとめた。 ブッダは、ゴータミーにこのように言った。 「この村の家々をまわって、けしの実をもらってきなさい。ただし、これまで一度も死人を出したことのない家のけしの実でなくてはいけない。それをもらってわたしの所に持ってきなさい。そうすれば、赤子は息を吹き返すだろう」 ゴータミーは勇んで、家々を回った。我が子が生き返ると聞いた彼女は必死だった。 しかし、訪問をうけた家の人たちは、悲しく首を振るだけだった。 どの家を回ってもけしの実は手に入らなかった。死人を出したことのない家は一軒もなかったのである。 その時、ゴータミーははっとした。愛するものを喪った悲しみはわたしひとりのものではない。これまで、みなが味わってきたかなしみなのだ。生きとし生けるものは死をまぬかれることができない。 そのことわりをしっかりと胸にだいて、かなしみをしずめなければならないのだ。そう思ったとき、かなしみは消え、ゴータミーはブッダの弟子になったという。” 引用終わり 貴方の願いが叶いますように。

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頑張る方向性間違えてます。 子供は親のことなんて軽く見抜きます。 演じるなんて無理です。

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質問者

2020/11/21 16:29

ごもっともです。理解しています。 しかし、夫がモラハラ気質であるため何度も話しましたがわかり合うことは不可能なのです。子供が生まれる前からもう何年も、お互いに向き合おうと訴えましたが、無理でした。 今はもう、とにかく家族の前で動揺する事なく、苛立たず、普通に話せることをできるようになりたいので、質問させて頂いた次第です。回答ありがとうございました。