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2020/11/24 10:15

77回答

公職選挙法違反で安倍晋三元総理は「50万円以下の罰金」だけ収めれば無罪放免になるのですか?

政治、社会問題 | ニュース、事件69閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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質問者

2020/11/24 18:41

ヤクザと同じだな。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

秘書に責任を負わせて逃げ切る段取りですか。総理大臣が国会答弁で嘘を1年間つき倒してこの国は大丈夫なのでしょうか>?

お礼日時:2020/11/30 20:03

その他の回答(6件)

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いいえ。捕まって罰金を払うのは秘書だけです。トカゲのシッポ切りです。

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質問者

2020/11/24 18:37

なるほど 相当の悪ですね。

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国会的な答弁になるかもしれんが、罪が確定してもいない状態での仮定の質問には答えられないが正しいのではないですか。

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質問者

2020/11/24 18:37

そうですかね。

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まあ確かに「50万円以下の罰金」なんですが、公職選挙法第99条の規定において、国会議員が失職する為の条件が定められています。 公職選挙法の有権者買収だと判断されれば、1万円の罰金であっても国会議員としては失職します。 とは言え、次の選挙が1年以内にある訳なので、今期で引退してしまったりすると、確かに50万円以下の罰金で終わりになりますね。 とりあえずはそんな感じですね。

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質問者

2020/11/24 18:39

失職するのかな。河合あんりもなかなか失職しないですね。

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庇う必要ないが、権力者は悪い事平気でやるからね。賄賂を貰いたい放題。税金無造作に使い放題。アベノマスクは極めつけの無駄遣いだった。

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質問者

2020/11/24 18:39

同感です。

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そもそも何の罪も確定していません。

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質問者

2020/11/24 18:41

祖父さんもA級戦犯だったな。