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2020/11/30 10:34

33回答

小5の娘の、中学受験の食塩水の問題です。

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質問者

2020/11/30 20:03

ご回答ありがとうございます。凄くよく分かりました。流石に先生をされているのがよくわかります。娘も良く理解してくれました!

その他の回答(2件)

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主様が面積図を使った記憶がないのであれば天秤算を使っていたのでは!? 処理が速いのは天秤算です。 でも天秤算って完全に比に特化しているんで、食塩水の問題の匂いがしなくなりますけどね。面積図を重用する先生は、縦が濃度、横が食塩水の重さ、面積が食塩の重さで、「面積=縦×横」が「食塩の重さ=濃度×食塩水の重さ」に完全対応していて、食塩の問題をビジュアル的に理解しやすいところを重視しているかと。 最初から天秤算で教わった子は、一応解けるんですけど、なんでその解き方で正解が得られるのかが分かっていなかったりするんでね。

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質問者

2020/11/30 20:07

なるほど。先ほど娘に聞いたら、面積図を使ったのは鶴亀算と平均だけで、天秤算は見たことないとのことでした。恐らく私も面積図をつかってたんでしょうね。

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てんびん算が速い。暗算で出来ます。 7-12-16のそれぞれの差の比をとると、5:4。 このとき量の比は逆比になり、4:5=200g:250g。 この、250gが答えです。 式など無いですからこの回答は嫌われますが答えを出すのは一番早い。

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質問者

2020/11/30 20:04

天秤算はコツをつかむと早そうですね。先に理科の天秤の分野をりかいさせなくては!