回答受付が終了しました

ID非公開

2021/1/3 10:52

99回答

蛍光灯の安定器を交換する際に一般的にはブレーカーを落とすと思います。

工学 | DIY99閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

回答(9件)

1

感電しないように作業すれば良いだけ。 電気絶縁用ゴム手袋して作業すればよい。 電信柱のトランスなんて通電状態で作業していますよ。 ブレーカは部屋ごとに切れるはずだから、 作業する部屋のブレーカだけでも切るのが良い。 部屋が暗いなら、明るい日中に作業するか、 隣の部屋から延長コードを使って照明を点ければ良い。

1人がナイス!しています

0

危険は感電だけではないですよ、脚立や梯子の使い方もあります。 プロはスイッチを切っただけで作業できます、最悪の場合は通電したままでも作業します。 しつこいですが「危険はどこにでも潜んでいます」

3

簡単に言えば、壁スイッチは片切なので完全に回路が遮断されません。 ご存知とは思いますが家庭用電源の2線には感電する方の線と感電しない方の線(接地側)があります。 スイッチが感電する方の線に入れてあればスイッチを切れば感電の危険はありませんが、接地側に入っている場合はスイッチを切っても100Vの電圧が掛かったままになっているので危険です。 また感電しなくても線や工具が器具の金属部分に接触すれば漏電と見做され漏電ブレーカーが落ちるかもしれません。 ブレーカーは両切りなのでブレーカーを切っていれば完全に回路から切り離され安全です。

3人がナイス!しています

0

一般家庭ですとホット,コールドが逆になっている場合があります。 まぁホット側だけに触っても感電はしませんが脚立作業の場合は ビリッと来るだけでも落下の危険性がありますから。