中3女子です。私は7年間、書道を習い続けています。

友人関係の悩み | 習い事74閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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中3で受験なのに、がんばって練習したんですね。えらいですね! それは絶対に無駄にはならない。 ついた力は、財産として貴方様の腕に残っています。 習っていないお友だちは、こだわりがない分、線が伸びやかだったのかなあ、と想像します。 頑張っている真面目な人ほど、細かいところが気になって、運筆が慎重になりすぎたり、線と線がつながらなかったりするので。 書く者は「書いた線」に目がいきますが、行書作品はこのような点が重要なポイントだったりします。 天分について。 絵画は天分はあるみたいですが、書道にはありません。だからエライ先生も80才になっても勉強します。掘っても尽きない井戸のように楽しく、奥が深いからです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

コメント有難う御座います☺️☺️ 共感できる事や一番納得したコメントだったので、ベストアンサーに選ばせて頂きました!

お礼日時:1/11 0:45

その他の回答(3件)

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7年間書道をやっていて、素人に負けた。しかもたかだか銀賞や銅賞程度で貴方はそれすらも取れなかった。 これは天性云々の次元の話ではなく、貴方に書道のセンスがない、というだけの話です。

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天性のもの‼️ これには様々な内容があります。 天才が血を吐く努力をしてもオリンピックでメダルは取れない。という話を聞いたことがあります。 質問者様はまだまだ若い。書道のプロにでもなるならともかく、サラリと嫌いな字が書けるなんて宝物です。 余談ですが若い頃採用の仕事をしてました。多くの応募書類の中に封筒から中身まで全て毛筆の女子がいました。書類選考だけで早々と合格にしました。どんな賞を取ったのかはわかりません。 その女子は秘書室に配属され活躍しました。経営者は多くの毛筆を必要とします。ご祝儀、香典、感謝状などなど、パソコンでは作れない真心が表れるからです。賞よりも、一生使える毛筆を身につけてください。

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まあ書道教室くらいならその程度かも。 オススメ ①最高の先生に師事(便利な教室でなく) ②トップ賞取りたければその稽古する。銀とか銅でなく学生大会ならトップ賞総ナメ目指す。 そこまでやっていない、やりたくないなら、賞など取れないで当たり前だから周りがどの様な賞取ろうが自分より上の賞とか全く気にしない。 大体天分は圧倒的な努力にかなわず、ほぼ大体1年で抜かれます。ただその圧倒的な努力と言うのが毎日数時間取れる時間稽古ですから、書道教室くらいだと先生が良いと格段に上達しますがそうでないとまあ今の様な感じでしょう。 周り気にせずマイペースでやりましょう。