宇宙人も理論上では存在するらしいですが、本当にいるんですかね。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様回答ありがとうこざいます。

お礼日時:1/16 5:49

その他の回答(11件)

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天体を見上げて宇宙人を探るよりも、聖書の中の「神」を優れた科学力を持つ「一人の人間」だと解釈してみるとどうでしょうか。神の正体が何者なのか、それが理解できると思います。地球上の生命を見渡せば、数万種と存在する命に、それぞれに違った遺伝子DNAという設計図が書き込まれています。果たして、これだけの命が、それぞれに作られるための設計図というものが、自然にできるものなのか!?そんな偶然があるものなのか!?そこを考えれば、サムシンググレート、偉大な生命の基となる大きな存在がいることに気付くのではないでしょうか。その存在が旧約聖書の創世記に登場するエロヒム、(古代ヘブライ語で、天空より飛来した人々)という意味になります。天空より飛来した人々とは・・・まさに、異星人の存在を表していることを明らかに感じ取ることができるのではないでしょうか。

我々が一般に目にする聖書には、「神」と書かれていますが、古代ヘブライ語の旧約聖書には、「神GOD」という言葉は一切出て来ません。代わりに「エロヒム」と書かれています。つまり、このエロヒムこそが神の正体を示す異星人なのです。

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>①あれこれ理屈を付けて「居るはずない」と諦めている回答者もいますが、「居るかもしれない」と考えて探す方が、夢があってよいと思います。<は誤りです。 地球上でも、46億年間で「ただ1つの生命体」が誕生したのみです。それが複数に増殖しただけで、それ以外に「生命体」は誕生していません。 生命体が誕生することが一般的なことであれば、地球上でも何度も生命体が誕生している筈です。 このことからも、生命体の誕生は奇跡であることが分かります。 生命に最低限必要な「ゲノム」を形成する、アデニン・チミン・グアニン・シトシンから成る10万塩基対が、生命を形成するのに必要な順番に並ぶ確率は、「1/10^60,205」です。宇宙の銀河の数を約2兆個と仮設すると、宇宙で生命が自然発生する確率は 1.630432×10^-39,940×2×10^12=3.260864×10^-39,928 です。これは奇跡です。 これに対し、主張①は「生命の発生は偶然ではない」とする思考です。 「偶然でない」なら、『①アデニン・チミン・グアニン・シトシンが水素結合する際、ランダムに結合するのではなくて、「生命を誕生させるのに必要な特定の順番」に並ぶ性質がある。②地球の生命の創造主が、アデニン・チミン・グアニン・シトシンを生命を誕生させるのに必要な順番に並べた』の2つのケ-スが考えられます。 ①であれば、アデニン・チミン・グアニン・シトシンに「生命を誕生させるのに必要な特定の順番」に並ぶ性質があるか否かを実験すれば、簡単に分かります。残念ながら、その様な事実は確認されていません。 では「偶然でない理論」では、②「地球の生命の創造主」が必要不可欠です。しかし、②は科学ではなくて信仰の問題です。

ここには、CBのHPの文章や画像を無断で借用しそれを勝手に加工して、CBを否定するためのHPを作成しそれを「リンク貼り付け」されている「おじいさん回答者」さんが居られます。 この「おじいさん回答者」さんは、物理を激しく独学されているのですが、以前CBにこっぴどくやり込められたので、十年近くCBの「追っかけさん」をされています。 これは、とても残念で哀しい行為です。この行為は「著作権法」に違反しますし、「誣告罪(刑法231条)」に該当する可能性もあります。 良い子の皆さんは、決して真似しないようにしてください。「発信者情報の開示請求」をされて「損害賠償請求」されちゃいますからね(^^)/

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現在、太陽系の中でも、火星やタイタン(土星の衛星)で生命の探索が行われています。もし、太陽系の中で地球外の生命が見つかれば、それが原始的な生命であったとしても、銀河系の中には宇宙人と呼べるような生命はいると思います。 あれこれ理屈を付けて「居るはずない」と諦めている回答者もいますが、「居るかもしれない」と考えて探す方が、夢があってよいと思います。 それから、S_Sazakさんが指摘されているように、「地球はビッグバンの中心付近にある」というのは科学の通説に反する主張です。下の解説も参照してください。 https://tondemobuster.web.fc2.com/catbird_00/catbird_00.html

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銀河系に地球と接触をはかりうる文明がいくつあるか、を推測するドレイクの方程式というものがあります。詳しくは御自分で調べていただければとおもうのですが、飽くまで不確かな推定で、私がネット上で色々な人のこれに基づく推定を見た限りでは数個~数千万個とだいぶ幅がありました。ここでは仮にWikipediaに「ドレイクが推定した値」として載っているものを使って(+私の推定もちょっと入れて)みますと、銀河系には約2000個の知的生命体のいる惑星があることになります。 また、フェルミのパラドックスというものはその存在の可能性が高いにもかかわらず我々が宇宙の他の文明と接触していないという事の間にある矛盾で、色々な(政府が隠している、地球の生命に紛れている、そもそも文明が発達すると異星人と接触しなくなる、等)考察がなされています。

看過できない回答を見つけたので少し失礼。別の回答者が「地球はビッグバンの中心付近にある」と言っておられますが、これは正しいとは言えません。 「ハッブルは天体が地球からの距離に比例した速さで後退していることを発見しました。これは、地球が膨張の中心にあることを示しています。中心以外の場所で見ると、こうはなりません。」としていますが、中心以外から見ても、なります。

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宇宙人が居る確率はとても低いです。そのことを説明します。 銀河系内に宇宙人が居る確率を求めます。 まず、生命体が偶然に自然発生する確率を求めます。 約40億年前に誕生した初期の細胞は、遺伝物質が脂質膜の袋で包まれただけの単純なものであり、この原始細胞が増殖し進化することで、高度で複雑な機構を持つ現代の生命に至ったと考えられています。 そして最初の生命体は、①代謝系を有する②細胞という形状を有する③自己複製が可能であることが必要です。その生命体を作るには、アミノ酸、核酸、脂質等有機物が複雑に重合しなければなりません。 アミノ酸の中でも、生体のタンパク質の構成ユニットとなるのは「α-アミノ酸」です。そして「α-アミノ酸」はRCH(NH2)COOH という構造を持ちます。 また、核酸は、リボ核酸 (RNA)とデオキシリボ核酸 (DNA)の総称で生体高分子です。 これらが集まり、ゲノム(遺伝情報)と細胞膜を作ります。 海底火山の噴出口付近の高温・高圧の環境の元で、メタンやアンモニアから硫化水素の還元でアミノ酸などの有機物が作り出されました。 そして、アミノ酸等が化学的にくっついたり離れたりして偶然に1つの生命体が約38億年前頃に誕生しました。 その後、幾らアミノ酸が科学的に結合離反を繰り返しても、一度も生命体は誕生していません。ここから考えても、生命体の誕生は奇蹟であることが分かります。 代謝系から逆算し最低限のゲノム(遺伝物質)を類推して、10万塩基対が必要とされています。塩基対は、水素結合によりアデニンとチミン、グアニンとシトシンとで形成されます。そうすると、自然に生命体のゲノムが誕生する確率=「1/4^100,000」=「1/10^60,205」となります。 著名な天文学者であるフレッド・ホイル博士によると、最初の生命が偶然生まれる確率は、1/10^40,000です。 これは、「小学校などにある25メートルプールにバラバラにした時計の部品を投げ込み、 水流だけで組立つ確率」や「がらくた置き場の上を竜巻が通過し、その中の物質からボーイング747ジェット機が組み立てられる確率」と同じ位奇蹟的なことです。 次に、銀河系内でゲノムの自然合成が行われた回数を計算します。 銀河系にある恒星の数は約2,000億個です。1つの恒星の周りを①生命が誕生する条件を満たす惑星が1個公転しているとしても、①の数は約2,000億個です。 銀河系内でゲノムの合成が自然に行われた回数⑦=地球にある4つの塩基の数÷(490,000×2個)×(38億年/49万対のゲノムが出来上がる時間)×2,000億です。 地球の生物の総重量は2兆トンです。これを全て塩基対の質量としてみましょう。1つの塩基の質量は5×10^-22gです。ですから、地球にある塩基の数は4×10^39個です。 そして、49万対のゲノムが出来上がる時間を1分とします。すると ⑦=4×10^39個÷(490,000×2個)×38億年×365日×24時間×60分×2,000億=1.630432×10^60回 です。このとおり、銀河系でゲノムの合成が自然に行われた回数は「1.630432×10^60」回です。 一方、生命体が自然に誕生する確率は「1/10^40,000」でした。したがって、銀河系内に宇宙人が居る確率は 「1.630432×10^60」回÷「1/10^40,000」=1.630432×10^-39,940 です。故に私は『銀河系内に宇宙人は居ない』と結論しました。 では、宇宙全体ではどうでしょうか。 地球に生命が誕生したのは、ごくありふれた現象でしょうか。それとも、地球は特殊な場所だったのでしょうか。 宇宙は激しく膨張しています。一方、地球は宇宙背景輻射を基準にして370km/秒の比較的低速で移動していることが分かっています。 また、ハッブルは天体が地球からの距離に比例した速さで後退していることを発見しました。これは、地球が膨張の中心にあることを示しています。中心以外の場所で見ると、こうはなりません。 この様に、地球は宇宙の膨張の中心付近にあり、余り動いていないことが分かります。ですから、知的生命体が誕生出来たのです。 中心付近から離れるにしたがって、物質はより速く移動します。そして、高速で移動する粒子は動き難くなります。これは加速器の実験で実証済みです。 ビッグバンの中心付近にあり余り移動していない地球でさえ、生命が誕生するのに100億年掛りました。中心付近以外の高速で移動する天体では、生命が誕生するのにそれよりも長い年月が掛ります。ですから、中心付近から離れるにしたがって知的生命体が誕生する確率は低くなって行きます。 この様に考えると、ビッグバンの中心付近にある地球に知的生命体が誕生し、地球から天体を観測すると「ハッブルの法則」が成立するのは自然なことと思えます。 「宇宙人は居るのか」について、下記のホームページを参照下さい。 http://catbirdtt.web.fc2.com/utyuuzinnhairuka.html

回答者のフライおじいさんが、私の回答に言及されているようです。回答者のフライおじいさんは、私の追っかけさんです。許してあげてください。 では、回答者のフライおじいさんにお尋ねします。宇宙人がいる確率は幾らですか。是非、ご教示ください。 回答者のフライおじいさん、引き続き物理独学頑張ってみてください。