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2021/1/9 21:26

88回答

地球は滅びますか?

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その他の回答(7件)

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最新の宇宙科学により推測されている地球が無くなるまでの過程を簡単に書いてみました。 ぜひ、読んでみて下さい。 【人類の未来】 科学の世界では、超革新的な技術が加速度的に発展していきます。 月面に宇宙基地が作られ、人類は太陽系諸惑星に進出する準備を始めます。 AIロボットが人類の活動を補佐する形で宇宙探査に関与します。 いずれ自己複製可能なロボットが出現し、人間の限界を超えて進化します。 それらの人工生命体が、やがて銀河へと進出していきます。さらに異次元世界への移動を可能にする技術が生まれ、時空を超えた世界の認識が可能になるに違いありません。 そして、生物としての人類の役割は終焉を迎えることになります。 人類代の終わりです。 【人類の絶滅】 10億年後、プレートテクトニクスが停止します。 その結果、地球外核の冷却力が低下し、地球磁場が消滅します。 大気は太陽風に剥ぎ取られ、海洋成分は宇宙へ散逸していきます。 この時点で地表に生息する大型多細胞生物は絶滅します。 【海洋の消失】 15億年後、海洋中にわずかに生き残った生物も、やがて海洋が消失すると全て死滅します。 こうして地球生命は全滅します。 さらに太陽表層の加熱がこれに拍車をかけ地球は現在の金星のように表面温度が500℃に達するようになります。 【アンドロメダ銀河との衝突】 45億年後、アンドロメダ銀河がわれわれ天の川銀河に衝突します。 この衝突によって恒星誕生の頻度が上昇し、それらがやがて超新星爆発を起こすことによって地球には強力な宇宙線が大量に降り注ぐことになります。 【地球の消失】 80億年後、膨張する太陽に地球が飲み込まれます。 私たち生命を育んだ地球が宇宙から消える日です。

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→ コロナ病?も怖いんでしょうが、もっと恐れる準備を必要とするのは、日本国内の『立法行政機構の腐敗現象!』でしょうか?あそこほ本当に腐って腐敗してる風に見得るのですよ!これで日本社会は崩壊する様な気がするんですよ!未来?はあまり明るくは無さそうです、もっと政府へ異議を唱えましょうよ!そのほうが社会は良く成るんでしょうね!

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地球は滅びません。 自分達が生きている間に地球や人類が滅亡することはありません。 温暖化が暴走して、人が住めないほど高温になることはないというのが、専門家の見解です。 永久凍土から古代の未知のウイルスが出ることはありません。ウイルスは生体から出ると、数日で不活性化しますから、感染力はなくなります。 破滅説は荒唐無稽なデマです。 太陽活動の現代極大期は2000年頃に終わり、現在、普通の太陽活動に戻っています。 2030年頃に太陽活動が200年ぶりにダルトン極小期並みに大きく低下するため、15年遅れで2045年頃には1850年以前のような小氷期に入って1~2度寒冷化する見込みです。 2100年の気温は1870年頃と同じ位になります。 太陽活動による1000年周期、200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動しています。 過去100年で地磁気は10%減少しました。あと500年位で78万年前に起きた地磁気逆転が生じる見込みです。 一時的に地磁気が大きく減りますから、宇宙線が増え、スベンスマルク効果による雲が日射を遮って、78万年前と同様に3度低下します。 1000年後には1000年おきに太陽活動が特に活発になることで現れる温暖期になります。2000年前のローマ温暖期、1000年前の中世温暖期、現在の現代温暖期はそのような例です。 2000~7000年後にはミランコビッチ・サイクルによる北半球高緯度の日射が極小値となることの影響が出てきて、9万年続く氷期となり、7度下がります。海面は120m下がります。 ミランコビッチ・サイクルは地球の公転の離心率、地軸の傾き、歳差の周期で決まります。 9万年後、ミランコビッチ・サイクルは極大期となり、1~1.5万年続く間氷期になります。気温は現在並みですが、ピーク時は6000年前のように現在よりも2度高くなります。 数百万年後、銀河の中心に対して公転する太陽系は銀河の腕を抜けて、超新星爆発による宇宙線が大幅に減りますから、スベンスマルク効果により雲が大幅に減って、氷河期が終わり、気温は7度上昇します。 南極とグリーンランドの氷床は全て融けて、寒帯がなくなり、海面は67m上昇します。 およそ1億年に一度の確率で、恐竜を絶滅させたような直径10km級の小天体が衝突します。 火山の火砕流のような数百度の熱風が地球全体に吹いて、地上のものを焼き尽くします。その後、成層圏まで巻き上げられた膨大なエアロゾルが日射を妨げ、―10度まで下がって、夏でも雪が降るほど、一時的に寒冷化します。 海に落ちると、高さ300mの超巨大津波が沿岸を襲います。 1.5億年ごとに公転する太陽系は銀河の腕に入り、宇宙線が増えてスベンスマルク効果により雲が増え、氷河期となります。 20億年後は大マゼラン雲と、40億年後はアンドロメダ銀河とわが天の川銀河が衝突、合体し、ガス雲が圧縮されて、恒星が爆発的に誕生する、スターバーストが起こります。 大質量星は短い寿命を終えて次々に超新星爆発を起こし、地球に猛烈な量の宇宙線が降り注ぎ、スベンスマルク効果で雲が地球を覆い、地表はー50度となって、7億年前、23億年前のような全球凍結が起こります。 全球凍結は超新星爆発による宇宙線が少なくなると終わります。 50億年後、寿命が尽きかけた太陽は赤色巨星となって地球の公転軌道の近くまで膨張し、地上を焼き尽くします。 以前は地球は赤色巨星となった太陽に飲み込まれるとされていましたが、最近は太陽がガスを放出して質量が減るため、地球の公転軌道が大きくなり、太陽に吸収されないというのが定説になっています。 53億年後、太陽は恒星としての寿命を終えて白色矮星となり、日射はわずかになって、地球は極寒の世界になります。

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私は、ファチマの予言の最後のひとつが未発表であるということです。 マリア様が、発表するように言われているのにバチカンは、発表しようとしません。 たぶん、世界の滅亡、最後の審判なのだと密かに思っています。 永久凍土からの未知のヴィールスですよね。 読みました。恐ろしい事です。 明日ぐらいから、悔い改めます。 私、仏教徒なんですが、大丈夫でしょうか? マリア様は、綺麗なので、その辺のグラビアアイドルより好きです。