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菅総理大臣が「カーボンニュートラル」政策の立案を言い出して以来、石油代賛エネルギーの方策で太陽光発電や風力発電が再び脚光を浴びていますが、地熱発電が一向に取り上げられないのは何故でしょうか。日本は火山

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回答(3件)

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じゃあ あなたが 地熱をやってごらんw そんな田舎は 不動産屋がなく 村人同志が 相対取引で 土地売買やってるから よそ者は 村役場が 仲介してくれないと なかなか土地を買えません で、温泉町で あなたが よそ者に 地熱発電で 土地を売って 温泉に影響が出たら あなたは村社会で 袋叩きにあってしまいます だから、地熱資源を持っている市町村に 強制的に 地熱発電ノルマを課さないと 話は進まないだろうが 日本は「民営万歳 国営村営企業は 共産主義だから反対」 という民営化きちがいの権力者が多いから 話は進みません 貴方が 地熱発電装置を販売するベンチャーを立ち上げ 賄賂をバラまいて 田舎の町村役場に 地熱発電装置を 売るのに成功して 儲けたカネで 自民党に賄賂を積んで 地熱振興を 依頼すれば 動くかもしれません 観光業界が 自民党に賄賂を積んだら 自民党がコロナの最中にGOTO HELL政策をやらかしたように 日本の政治は 中国より インドネシアより 国益ではなく 賄賂で動くのです 太陽発電は 電機利権 LNG発電は 総合商社ガス利権 浮体風力は 造船利権が 自民党にも 左翼政党にも賄賂を積んでいるから 推進されていますが 地熱を推進している企業がないから あなたが地熱機器ベンチャーを立ち上げて 村役場や 中央政界に賄賂をバラまいたり マスコミに広告費を与えて 地熱推進記事を 書いてもらえばよいのです ただ、地熱は立地が限られる上 村役場が 温泉の絡みで 後ろ向きだから 立地に制約のない バイオマス発電機器と 農業水路とかでも設置できる 小水力発電機器 のほうが 売れそうに思いますし 事実 バイオマスと 小水力が伸びてます

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私が思う理由は燃料電池の開発を優先したからです 簡単にそれぞれの発電を比較すると 燃料電池は電気と温水をつくる 地熱発電は電気と温水をつくる ということでかぶっているので日本は燃料電池を選択したということです。燃料電池は燃料があれば24時間365日安定的に電力供給でき、景観を損なう理由もないくらいコンパクトで、安全で、立地も選びません。それだけはなく、燃料電池は燃料を作ることもできます。(発電の逆)そのため一般家庭、発電所、車、潜水艦など多岐に利用可能です。おかげでこれまでの燃料電池技術は水素社会実現のため活躍する予定です。(ちなみにわたしは燃料電池が嫌いです)近年地熱発電が注目されるのは燃料電池の研究が熟成期に入ったため、次の研究先として地熱ということだと思います。

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ご意見ありがとうございます 最後の「次の研究先が地熱」と言うのは、燃料電池の開発が終了した後はあり得ると言う意味でしょうか。私は水素発電は、二酸化炭素の排出があるので懐疑的です。固定化技術があると言っても、排出はされるのでいくら池中に固化して埋め込んでも地球環境に負荷をかけているのに変わりはない。地熱発電はそんな大掛かりな人もコストも掛けずにできて、しかも水素のように二酸化炭素を地中化する必要もない。なのに政府も経済界もやろうとしないのは、既存の利権団体にウマミがないからですが、かと言って日本の経済力は、まだこの先しばらくはかかる水素発電技術の開発に人と金と時間を費やすよりは、地熱発電をさっさと具体化していく方が次世代エネルギー政策の解決は早いと思うのですが。

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全く、仰る通りであります。 日本国は世界有数の火山大国であり、温泉資源に恵まれた世界第3位の地熱発電のポテンシャルが在ると言われており、如何なる気象条件で在ろうが昼夜にも関係無く、安定的に電力を供給出来るのであり、小規模分散型の『地産地消』の理想的な電力需給体制を構築出来るのであります。 バイナリー発電は最も環境負荷が無い地熱発電の一種であり、温泉が……!と拒否反応を受けずに済む発電方式であり、日本国の国土の大半は適地と言えるのであります。 https://blog.eco-megane.jp/%E5%9C%B0%E7%86%B1%E8%B3%87%E6%BA%90%E3%82%92%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%80%8C%E6%B8%A9%E6%B3%89%E7%99%BA%E9%9B%BB%E3%80%8D%E3%81%AB%E6%B3%A8%E7%9B%AE%EF%BC%81/ 東京都心や大阪市内でも温泉は在るのであり、真剣にバイナリー発電をしようとするなら可能なのであります。 https://rtrp.jp/articles/25125/ (東京にも“天然温泉”があるって知ってる?東京都内のおすすめ温泉施設18選) 当然に日本各地に温泉は在るのであり、日本国内では地下に温水の無い場所は無いと言っても過言では無く、日本中で地熱発電或いはバイナリー発電は設置する事が可能なのであり、地熱資源を有効利用しなければならないと痛感するモノであります。 何れに致しましても、本格的な地熱発電を行う事も可能ならすれば良いのであり、基本的には小規模で設置が比較的容易で安価なバイナリー発電で、各地域の【電力の安定供給】が十分に可能で在ると言えるのであります。 原子力発電や火力発電は、特に原子力発電は危険であり、原子力発電や火力発電も決してクリーンでは無いのであり、当然に地熱発電が日本国の主要電源の大きな柱に成り得る事は確かかと思うのであります。 【バイナリー発電の仕組】

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ありがとうございます ホントに政府も経済界もメディアも地熱発電に全くダンマリ決め込んで触れようとしないのは何かウラで申し合わせでもしてるのでしょうか。どうしたら盛り上げていけるのか…