厄払いについてです。 今年私は後厄の年にあたり、時間を見て自分で厄払いに行く予定でした。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさまのを拝見しました。 神棚ではないことや、母が送ってきたものの納め方なども一緒に勉強になりました。 ありがとうございました。

お礼日時:1/21 1:50

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お母さんから送られてきた御札も神社の御札であれば二枚並べてお祀りしても良いです。 お寺の御札であれば、神棚とは別な場所にお祀りしてください。

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さらにご自身で厄払いに行かれても良いかと思います。 神札も2つお宮に入れておまつりされても良いかと思います。 神棚の詳しいおまつりの仕方はこちらをご覧ください↓ http://kamisamagosenzosama.com/kamidana.html 宇宙空間では冷たい太陽の光が地球の大気に反射することによってはじめて暖かい光になるのと同様に、 人は感謝というものを通じてはじめて神様、ご先祖様から幸せをいただくようになっています。 そこで毎日神様、ご先祖様に「生かされていること」に感謝して 手を合わせるのが大切なことです。

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2枚並べても問題はありません 同じ神社でも別の神社でも が....厄年は迷信です 神道でも仏教でもなく、易占でもない。 出どこ不明の俗説です しかし、神社仏閣にとっては重要な収入源、飯の種ですから大いに喧伝します 男は42歳=死に、女は33歳=散々の語呂合わせと言われてます その年令に12年周期を基本にして男は25歳、42歳、61歳、女は19歳、33歳、37歳、61歳を厄年とします 世界中に厄年の概念はあります 不吉な年、不運に見舞われやすい年という意味です しかし、国や民族・地方によってテンでバラバラです 中国・韓国では、干支の年が厄年、日本と真逆です。 日本では年男・年女といい、一番運気のいい年です エジプトなどイスラム諸国では、4年に1度厄年 欧州は国ごとにバラバラ。 イギリスやフランスでは地方ごとに厄年が違います 一方、インドなどヒンズー教の国に厄年の概念はありません 昔は「数え年」という方法で年齢を決めてました 生まれた瞬間、1歳です 正月に年を取るので、正月がくると2歳になります 以後毎年、正月に1つ年を取ります。 誕生日ではありません この方法だと、11月生まれの人は、0歳2ヶ月でも、正月が来ると2歳になります。だから現代の年齢の数え方とは、最大2歳異なるわけです 従って厄年の期間とは、本来旧暦の正月から年末までの期間を言います 誕生日が基準ではないし、現代暦(グレゴリオ暦)でもない 日本以外のアジア諸国は旧暦の正月を祝い、2月になります しかし、日本の厄年は、神社仏閣によって数え年だったり、簡略計算法だったり、満年齢だったりバラバラであるため、最大2年ズレたりします 一般にお寺は1年早いですが、都市部では2年遅かったりします かなりいい加減 現代歴=グレゴリオ歴を基準に、数え年や満年齢だなんて、ナンセンスもいいとこでしょ ちなみに神社本庁の神職教育では厄年は一切教えてないそうです つまり神道ではないし、神職の仕事でもないという事 神社仏閣の「商策」ですよ 共産主義者やキリスト教徒、創価学会員など、厄年に何もしない人は多いです 日本の首相は実に13%がクリスチャン 吉田茂、片山哲、鳩山一郎、大平正芳、細川護熙、麻生太郎、鳩山由紀夫..... 彼らが厄年に不幸でしたか?

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