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1995年1月17日に起きた阪神・淡路大震災から、17日で丸26年を迎えた。みなさんはどう思いますか?

回答(3件)

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大阪在住だけど、あの当時は、島根県松江市で学生をしていました。あの日に、実家に居たら、私も被災者になっていたようです。1月末に家に戻ると、「あんたの部屋はタンスが倒れていた」と親に言われたのでね。 松江市でも、目が覚めるほどの揺れがありました。今になって思えば、当時の鹿島町に「島根原発」があるので(今では松江市鹿島町)揺れが酷けりゃ松江市の方がヤバかったねと思います。 関西在住の人間としては、あの年は色々あったが3月20何日だったかを境に、震災の報道が全国ネットでは相当扱いが少なくなったことに憤りを覚えた。それは、狂気の集団が地下鉄サリン事件を起こしたからです。 翌年の1996年の1月17日はなんとなく怖かった。朝の5時46分が。同じ日の同じ時間に地震が起きるはずなどないけど怖かった。 時は流れて、2018年6月18日8時頃。大阪府北部地震が発生。阪神淡路大震災の教訓から、ガスは自動で止まり人的な被害も少なくて済んだ。 神戸の教訓はある面では活かされています。

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阪神淡路大震災から26年という事に驚きです。 ですが、神戸の街並みは様変わりしても、 当時の震災の事はいつまでも忘れることなく、 若い世代へと語り継がれていくでしょうね。

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平成7年1995年ですよね。阪神淡路大震災が、日本経済も大きく悪化したり いろんな事件もありました。中学生のいじめの自殺も公に取り上げられたのも印象強いですね。 地下鉄サリン事件も平成7年3月でしたよね。 5月に高校の修学旅行がありました。山梨県を通らなければいけない 地下鉄サリンプレハブ工場の恐怖もあり、淡路大震災の影響でいけないのかと思っていたがいったんですよね。95年は、色んな事がありました。サリン発生から迅速に鉄道全域でゴミ箱撤去されました。 2020年の自粛宣言を発令に1カ月もかかったが、コロナのように自粛の対応にこんなに時間の掛ける物ではなく対応は早いですね当時のほうが 不審物とか警戒心ありました。 今は、本当に対応も遅すぎですね。欲ばかりなんでしょうね。