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2021/1/18 11:12

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二酸化炭素が温室効果ガスの中でも最も問題視される理由は他の物質と比較して少量でも温室効果が高いからである。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

分かりやすい回答ありがとうございました

お礼日時:1/19 20:07

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仔細は忘却の彼方ですが、最も温室効果が高いといわれているのは水蒸気ですから一応は間違っています。 水蒸気を除外した理由についても、「人間が制御できないから」?みたいなバカげた意味不明の解説等が横行していますが、実質は、水は蒸発することによって多量の気化熱を奪い、地球の表面を冷却する効果が大きいため、これを入れたら人間が排出したCO2の所為にできないからだとおもわれます。 なので、最初は水蒸気を外しておいて、CO2の増加率と温暖化の非科学的な相関関係だけでCO2が犯人だと断定し、次に、算数が合わない部分は水蒸気の所為だと言い出したのでしょう。実質は水蒸気の方が随分大きい計算になると思います。 とはいえ、温室効果ガスそのものが温室効果を示すものではないので、温暖化係数?とか、どうやって算出された数値かなど疑問だらけです。 結局良く分かりません。ごめんなさい

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→ 結局IPCC関係者等が語ってる、排出CO2気体ガスでの、温暖化?現象は、あれはほとんど間違いの出鱈目記事なんでしょうね!理論的に言うと、CO2気体での温暖化は有りえない暴論ですよ!文部科学省?等教育現場も、ここを間違えて教育やってるのが今の現状でしょうか?本当は正しい科学のを教えるべきと考えてるのですよ!証拠はこれですよ!これで決まりですよ!きまりです。

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