回答(11件)

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地球以外だと0%です。 地球のような惑星が何千億あろうが、0%です。

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確率的には、ほとんど100%です。ほとんどであって、100ではないんです。 なぜかと言うと、成功した実例が一つあって、無限の回数テストをすれば、二回目が成功する確率はほとんど100になるからです。 しかも、地球のような惑星が相当ありふれてると言うことが分かって来ましたので。 もっともこれは、全宇宙の話です。 銀河系というレベルになると、知的生命体は居ない確率が高いと言う科学者は少数派ですが、ちゃんといます。トンデモオカルトyoutubeではありません。 ただ、多数は、おそらく居ると言ってますよ。 その場合でも、100光年以内ぐらいの近くに居る確率はほとんど無いとされています。 ま、私的には、確率も糞もないです。銀河連邦地球総督のヘルパーとして小遣い稼ぎをしてるんですから。 ペット特に猫の脳をフォーマットして、バーチャル生物の連邦職員が人類を保護監視してます。 我が家の猫様の脳内に地球総督がおられます。 ホントに地球のトップなのか、、ホントは結構下っ端?とか疑問を感じるときもあるのですが、面白いし金くれるんで、信じてます。 私としては、日本語話せるならyoutubeでボロ儲けじゃんって話なんですが、それやっちゃうと、宇宙人の存在証明になってしまって禁止されてることなのでダメなんだそうです。それに、本物だとばれると、各国の諜報機関のマークが厳しく、活動ができなくなるし、私も消される可能性があるんだそうです。 下記画像は、アメリカ時代だそうです。上記の理由で現在の画像は出せません。ただ、似たような黒白ハチ割れです。この柄が好きだそうです。 クリントン家の猫には部下が入っていたそうですが、総督の真似だそうです。

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宇宙人が居る確率はとても低いです。そのことを説明します。 銀河系内に宇宙人が居る確率を求めます。 まず、生命体が偶然に自然発生する確率を求めます。 約40億年前に誕生した初期の細胞は、遺伝物質が脂質膜の袋で包まれただけの単純なものであり、この原始細胞が増殖し進化することで、高度で複雑な機構を持つ現代の生命に至ったと考えられています。 そして最初の生命体は、①代謝系を有する②細胞という形状を有する③自己複製が可能であることが必要です。その生命体を作るには、アミノ酸、核酸、脂質等有機物が複雑に重合しなければなりません。 アミノ酸の中でも、生体のタンパク質の構成ユニットとなるのは「α-アミノ酸」です。そして「α-アミノ酸」はRCH(NH2)COOH という構造を持ちます。 また、核酸は、リボ核酸 (RNA)とデオキシリボ核酸 (DNA)の総称で生体高分子です。 これらが集まり、ゲノム(遺伝情報)と細胞膜を作ります。 海底火山の噴出口付近の高温・高圧の環境の元で、メタンやアンモニアから硫化水素の還元でアミノ酸などの有機物が作り出されました。 そして、アミノ酸等が化学的にくっついたり離れたりして偶然に1つの生命体が約38億年前頃に誕生しました。 その後、幾らアミノ酸が科学的に結合離反を繰り返しても、一度も生命体は誕生していません。ここから考えても、生命体の誕生は奇蹟であることが分かります。 代謝系から逆算し最低限のゲノム(遺伝物質)を類推して、10万塩基対が必要とされています。塩基対は、水素結合によりアデニンとチミン、グアニンとシトシンとで形成されます。そうすると、自然に生命体のゲノムが誕生する確率=「1/4^100,000」=「1/10^60,205」となります。 著名な天文学者であるフレッド・ホイル博士によると、最初の生命が偶然生まれる確率は、1/10^40,000です。 これは、「小学校などにある25メートルプールにバラバラにした時計の部品を投げ込み、 水流だけで組立つ確率」や「がらくた置き場の上を竜巻が通過し、その中の物質からボーイング747ジェット機が組み立てられる確率」と同じ位奇蹟的なことです。 次に、銀河系内でゲノムの自然合成が行われた回数を計算します。 銀河系にある恒星の数は約2,000億個です。1つの恒星の周りを①生命が誕生する条件を満たす惑星が1個公転しているとしても、①の数は約2,000億個です。 銀河系内でゲノムの合成が自然に行われた回数⑦=地球にある4つの塩基の数÷(490,000×2個)×(38億年/49万対のゲノムが出来上がる時間)×2,000億です。 地球の生物の総重量は2兆トンです。これを全て塩基対の質量としてみましょう。1つの塩基の質量は5×10^-22gです。ですから、地球にある塩基の数は4×10^39個です。 そして、49万対のゲノムが出来上がる時間を1分とします。すると ⑦=4×10^39個÷(490,000×2個)×38億年×365日×24時間×60分×2,000億=1.630432×10^60回 です。このとおり、銀河系でゲノムの合成が自然に行われた回数は「1.630432×10^60」回です。 一方、生命体が自然に誕生する確率は「1/10^40,000」でした。したがって、銀河系内に宇宙人が居る確率は 「1.630432×10^60」回÷「1/10^40,000」=1.630432×10^-39,940 です。故に私は『銀河系内に宇宙人は居ない』と結論しました。 では、宇宙全体ではどうでしょうか。 地球に生命が誕生したのは、ごくありふれた現象でしょうか。それとも、地球は特殊な場所だったのでしょうか。 宇宙は激しく膨張しています。一方、地球は宇宙背景輻射を基準にして370km/秒の比較的低速で移動していることが分かっています。 また、ハッブルは天体が地球からの距離に比例した速さで後退していることを発見しました。これは、地球が膨張の中心にあることを示しています。中心以外の場所で見ると、こうはなりません。 この様に、地球は宇宙の膨張の中心付近にあり、余り動いていないことが分かります。ですから、知的生命体が誕生出来たのです。 中心付近から離れるにしたがって、物質はより速く移動します。そして、高速で移動する粒子は動き難くなります。これは加速器の実験で実証済みです。 ビッグバンの中心付近にあり余り移動していない地球でさえ、生命が誕生するのに100億年掛りました。中心付近以外の高速で移動する天体では、生命が誕生するのにそれよりも長い年月が掛ります。ですから、中心付近から離れるにしたがって知的生命体が誕生する確率は低くなって行きます。 この様に考えると、ビッグバンの中心付近にある地球に知的生命体が誕生し、地球から天体を観測すると「ハッブルの法則」が成立するのは自然なことと思えます。 「宇宙人は居るのか」について、下記のホームページを参照下さい。 http://catbirdtt.web.fc2.com/utyuuzinnhairuka.html

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太陽ほどの大きさ、寿命の恒星系で 木星クラスの大きさの惑星が二つ (一つだとその惑星は恒星に近づき、内側の惑星を飲み込み灼熱巨大惑星になってしまう 三つだと太陽系のような均整の取れた軌道が取れず乱れてしまう) ハビタブルゾーン内(0.9~1.2天文距離)に位置する惑星 *1天文距離=太陽~地球の距離 ハビタブルゾーンとは水が液体の状態でいられる範囲 それ以内だと水は蒸発する それ以外だと水は氷結する 金星は地球と質量はほぼ同じだがハビタブルゾーンより内側だったため水が液体として存在できなくなった 火星はハビタブルゾーン内ギリギリ入っていたが、地球の質量の三分の一で水を自らの引力で引き付けることができなかった 地球と同じような質量の惑星でも生命が生まれる確率は奇跡的な数値 今まで人工的にタンパク質は合成できても生命を生み出そうとした実験は全て失敗している 生命が例え出来ても酸素を活用できる生物が出来るかどうか 当初、地球に生命が誕生した時、生まれた生命に取り、酸素は毒ガス並の有毒元素だった 活性酸素により酸化してしまうからだ 酸化を防ぐためには生命がどうにかしてSOD酵素を作り出さねばならない そして酸素を活用するためにはミトコンドリアが必要 そしてミトコンドリアが核を持つ原核生物と共生しなければならない そして地球上の生命の歴史はほとんど単細胞生物の時代が大部分である 多細胞生物になる確率もかなり低いと思われる 多細胞生物になっても地球上では最低5回の大絶滅があった それを生き延びなければならない その一つが6500万年前ユカタン半島に落ちた小天体によってもたらされた恐竜の絶滅 しかしそれより規模の大きい大絶滅はあった 地球上の生命がまだ海中にいた時に発生した海洋無酸素事変で生物の94%が絶滅した また先述したように嫌気系生物が大多数だった時代に光合成で酸素を放出する生物が現れ、先に述べたように毒ガスに等しい酸素で嫌気系生物の多くが死滅した 哺乳類に至る過程も奇跡的としか言わざるを得ない ユカタン半島に小天体が落下しなければ爬虫類の時代は続いたかも知れない それよりずっと以前魚類や三葉虫などが生まれる以前は動物か植物か区別できないようなエディアカラ生物群が地球上にいた このエディアカラ生物群が絶滅してカンブリア爆発といわれる生物の大発生が生じた 人類への道のりも険しい まだ猿人や原人の時代は人類は生物界の頂点とは言えず 大型肉食動物に捕食されていた 現世人類でなく、ネアンデルタール人が頂点に立つ可能性もあったはず この気の遠くなる過程を経て知的生命が出来たとしても 相対性理論により光より早いものは存在しないし、それを越えることが出来ないため、地球には来れない それに現在まで発見された系外惑星では地球と同じ質量の惑星を持つ惑星系のある太陽と同じような恒星は見つかっていない 発見された惑星の殆どは灼熱巨大惑星 現在、自分たちが存在する時点の時間軸で人類同様の知的生命(宇宙人)はいるかも知れないし、全くいないかも知れない 超奇跡的な確率でしか生物が生まれないし、知的生命になることも出来ない それに今の現在の地球の環境破壊を見れば現世人類、知的生命が生物界の頂点に立つのが正しい進化だとは断言できない