ID非公開

2021/1/18 20:59

1111回答

藝大とか行ってるめっちゃすごい楽器奏者の方ってやはり小学生くらいの時から楽器をされていたのでしょうか?ヴァイオリンやピアノは幼少期からの方が良いと聞いたのですがサックスやトランペット、チューバ等中学の

ベストアンサー

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僕はトランペットをしているのですが、藝大受験生でも、練習時間は30〜40分に一度15分程度の休憩を入れながら、1日に3〜4時間程度(長くて5〜6時間)が限界だと思います。 まだ楽器の吹き方がうまく行っていない頃は、もう少し短くなるかもしれません。 コンクールでの入賞は関係ありません。いち早くプロの先生のレッスンを受けてアドバイスをもらうのが良いです。

その他の回答(10件)

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貴方の仰る「めっちゃすごい」はどの程度の方を指しているのか分かりませんが、始めるのが早いほど有利にはなります。 音感などは5歳くらいでやっとかないと身につかないですから。 もちろん、中学から始めた方でも音感を鍛えてる方もいらっしゃいますし、藝大に行く方もいます。 サックス、トランペット、チューバではトランペットは小さい時からやってる人が多いかな。

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プロを目指すとして必要なのはセンスでしょう。キャリアじゃないです。しかも小学の時のキャリアなんで全く影響はないでしょう。

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まぁ、管楽器は中学の吹奏楽部で始めた人は多いでしょうが、フルートは小学校から始めた人がまだ多い楽器です。 管楽器で藝大に行くというのは基本はプロ奏者になるということ=自分のホームページがあったり、リサイタルをやったりということで、プロフィールを公開します。そこに「〇〇を12歳(13歳)から始める」とあれば、概ね中学生から始めたということですね。 ちなみに、コンクール銀賞クラスからでも行けるとは思いますが、ソロコンテストではそれなりの実績を皆取っていますね。 全国レベルのソロコン入賞とかは当然です。

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管楽器は中高吹奏楽部から始めた人は多いよ(^^)/ 高校から始めた人もいるし。 特にサックスは大半が中学吹奏楽部出身じゃないかな。 音大藝大に入るのに、吹奏楽コンクールの成績は全く無関係。ソロコンの出場経験も関係ない。 受験時点で優れた演奏技術や音楽性があり、今後さらに伸びる見込みがあるかどうかだからね(*^_^*)

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僕の師匠は、有名なクラリネット奏者ですが、家が貧乏なので、国公立の大学にしか遣らせて貰えなかったので、名古屋の普通高校から東京芸術大学に入学なさいましたね。 音大を目指している人は、ブラスバンドに入って居る暇はないと思いますよ。 1日の練習時間が、7時間位くらいですからね。

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質問者

2021/1/21 20:54

もしかして今その方高校教師ですか?