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2021/1/18 21:48

88回答

ミノルタがペンタックスに一度も勝てなかった理由を教えてください。 35mmカメラ限定かつ戦後限定でお願いします。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

αを忘れていました。僕がミノルタを検討したのはXDのときです。今思うと買わなくて良かった。

お礼日時:1/19 18:16

その他の回答(7件)

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ミノルタがペンタックスに一度も勝てなかった?? Minoltaα―7000は 完全にPENTAXを「凌駕」してますが・・・ そしてその当時?(数年前?)にM42マウントから「Kマウント」への 単純な形状変更(取り付け方の変更)で 多くのカメラ愛好家から、完全にそっぽを向かれたまま!!! さらに世界最小最軽量の称号もOlympusM1(OM-1)に浚われて・・・・ ま~~ 敢えて、あなたの言を肯定して回答するなら PENTAXは「コスパ」では サイコーでしたから 旭光学はペンタプリズム採用とかクイックリターン方式・・ ペンタプリズムの採用は旭光学が、国産初採用」ではありません 既に(今は無き、)ミランダが ペンタプリズム式の アイレベルファインダーを採用しています

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旭光学は古い会社でしたよ。 そしてミノルタは興南光学が前進ではたかね。 愛知県のメーカーだったと思いますよ。 濃尾平野に広がる実った田圃を見て「ミノルタ」になったとされています。 ミノルタSR-1は良いカメラでしたよ。 また僕はロッコールレンズは好きでしたよ。 また旭光学はペンタプリズム採用とかクイックリターン方式とか色々と一眼レフの特許を沢山持っていた会社だったという事で、 それぞれのメーカーもキャノンとかニコンとかと一緒に日本のカメラ産業の屋台骨を支えて来たという事は間違いは無かったと思いますよ。 そりらの各メーカーのドレが欠けて現在の栄光は得られなかったと思いますよ。 合併とか吸収になって各社の技術は継承されて来たという事になりますよ。 絶えてしまうという事はなく確実に受け継がれているという事です。 ミノルタの技術は確実にソニーのカメラ生産に受け継がれけているという事です。 アサヒとリコーが一緒になって、きっと素晴らしい機種が提供されるという日も近いと思いますよ。

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α時代初期は、ペンタどころかミノルタの一人勝ちじゃなかったですかねぇ?

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勝ち負けはアナタが決めたのですかアホらしい。

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質問者

2021/1/19 10:35

大人の世界で企業の「勝ち負け」と言ったら販売量や利益を言います。あなたが所属する子供の世界の基準は分かりません。

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事実を捻じ曲げて質問する事に疑問を感じます。

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