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2021/1/19 9:06

1313回答

500枚 皆さんコロナウイルスのワクチンを接種しますか?しませんか? 理由もあれば幸いです 私はしません。 副作用が心配なのと、まだ若いので無症状に近いですし、周りがすれば良いと思ってるからです

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接種する予定です。私もまだ若いですがインフルエンザワクチンも毎年受けていて、自分の予防とあと他の人に移さないためにします。

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有効性、安全性を見極めてから判断する。 ●ワクチン効果の実感は4、5年後 専門家指摘、新型コロナ 2020/12/26(土) 17:54 https://news.yahoo.co.jp/articles/2dece6b05a951b3cc465b82d049d2cc3991fcb38 海外で新型コロナウイルス感染症のワクチンが実用化され、日本でも審査が始まる中、国内で開発に携わる東京大医科学研究所の石井健教授(ワクチン学)が2020年12月26日までに日本記者クラブで講演し、感染者がほとんど現れなくなるなど社会的に効果が実感できるようになるまでには最短でも4、5年はかかるとして 「すぐに今の生活スタイルが不要になるとは考えづらい」 との見解を示した。 国内では早ければ来年(2021年)2月下旬にも米製薬大手ファイザーのワクチン接種が始まるとみられている。 石井教授は行き渡るのに時間を要し、流行が抑えられる集団免疫を獲得できるまで数年かかるとする。 ●新型コロナと日本 今、何が起こっているのか 2021年1月6日 18時52分 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210106/k10012798981000.html?utm_int=word_contents_list-items_010&word_result=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9 ■ワクチンがくれば大丈夫? 感染拡大を防ぐ切り札になると期待されているのが、 「ワクチンの接種」 です。 アメリカやヨーロッパなど海外ではすでにワクチンの接種が始まっていますが、国内でも接種の準備が進められています。 1月4日の菅総理大臣の会見では 「2月下旬までには接種を開始できるよう政府一体となって準備を進めている」 とされました。 ワクチンで期待される効果と注意点をまとめました。 ■海外ではすでに接種開始 日本で1月6日までに承認申請が出されているのは、アメリカの製薬大手 「ファイザー」 とドイツのバイオ企業 「ビオンテック」 の開発した 「mRNAワクチン」 と呼ばれるワクチンです。 会社によりますと、このワクチンは2回接種することになっていて、接種は、インフルエンザワクチンなどで使われている皮下注射ではなく、筋肉注射という方法で行われます。 海外で行われた臨床試験の結果をまとめた論文によりますと、臨床試験では、 ▼ワクチンを接種した2万人余りのうち、2回目の接種から7日目以降に新型コロナウイルスに感染したのは8人だったのに対し、 ▼「偽薬(ぎやく)」と呼ばれる偽のワクチンを接種された2万人余りでは、感染した人は162人に上りました。 このことから、ワクチンによる予防効果は95%だとしています。 また、海外では、ファイザーのほかにも、 「モデルナ」 や 「アストラゼネカ」 などの製薬企業が開発したワクチンの接種が始まっていて、ロシアや中国では、自国製のワクチンが使用され始めています。 日本政府はファイザーをはじめとする欧米の製薬会社3社と、合わせて2億9000万回分の供給を受ける契約などを結んでいます。 ■接種始まるともう安心…ではありません 日本国内で、ワクチンの接種が始まれば、それで安心かというと、決してそういうわけではありません。 ワクチンに想定どおりの効果があるとしても、まだ課題が残っています。 1つ目の課題はワクチンを多くの人に行き渡らせるのに、時間がかかるということです。 ワクチンは多くの人が接種して、抗体を持つことで、ウイルスのまん延を防ぐ効果が期待されます。 今回の新型コロナワクチンは、国内では、医療従事者や高齢者、基礎疾患のある人などのリスクの高い人たちから優先的に接種されることになっていて、一般の市民まで広く行き渡るにはさらに時間がかかるとみられます。 多くの人たちに広くワクチンを接種するのは大変なことです。 接種する場所はどうするのかや、どういう順番で接種を行うのか、それに一般人たちにどういった方法で知らせるのかなど、事前の準備をしっかりと進めておかないと、ワクチンはあるのに、接種できないという事態にもなりかねません。 また、2つ目はワクチンの効果はいつから出るのかという問題です。 ファイザーなどが開発したワクチンについては、1回目の接種から10日ほどたったころから、感染しやすさに差がでてきたということです。 このため会社では 「部分的な予防効果が早期から得られることを示唆している」 としています。 ただ、会社では、このワクチンの最大の予防効果を得るためには2回目の接種を受ける必要があるとしています。 2回目を受けるのは最初の接種から21日後。 ワクチンの接種が始まっても、すぐに効果が出るという訳ではないようです。 ちなみにワクチンを2回接種すること自体は通常のワクチンでも行われます。 例えば、インフルエンザワクチンの場合、子どもなどでは、1度接種してもすぐに十分な抗体ができないことがあります。 ところが2回目を接種すると、抗体が素早く上がります。 これは 「追加免疫」 とか 「ブースター効果」 と言われています。 また、麻疹や風疹のワクチンでも、一定の割合で抗体が減ってしまう人がいるため、2回接種が行われています。 国内でワクチンの接種が始まったとしても、そこで気を抜かず、マスクの着用や 「3密」 を避けるといった感染対策を続ける必要があるのです。 さらに、もう一つ、考えておかなくてはならないのが、ワクチンの副反応問題です。 ファイザーとビオンテックが開発したワクチンの場合、世界規模での臨床試験では、重篤な副反応は報告されませんでした。 ただ、ワクチンには、軽微なものも含めると副反応はつきものです。 海外では一般での接種が始まったあと、アナフィラキシーショックと呼ばれる強いアレルギー反応のような症状が出たケースが報告されています。 これまでのところワクチン自体の安全性に疑問を呈するほどではないとされていますが、ワクチンは健康な人に接種するものだけに、副反応については、慎重に見ていく必要があります。 ワクチン開発に詳しい東京大学医科学研究所の石井健教授は、次のように話しています。 石井健教授 「多くの人がワクチンに殺到してパニックが起こることや、逆にむやみに怖がって『ワクチン忌避』と呼ばれる風潮が広がるのも避けなければいけない」 「ワクチンを接種することの利点とリスクのバランスを考えながら、社会全体でしっかり対処していく必要がある」 「また、どんなにワクチンが有効でも、接種が始まってから、流行を抑える効果が出始めて、さらにその効果が実感できるようになるまでには4、5年は様子を見る必要があると考えられる」 「『最近、コロナの感染を見なくなったね』と思えるようになるまでには時間がかかるだろう」

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私も、絶対に致しません。 状況を見て、主観的ですが、接種したほうが良いと思った時は、します。 理由 A 公表されている感染者数が絶対的に少ないです。国民1億2000万 で、感染者数7-8000人でしょ?接種しないで感染する確率をだしたら、接種できません。たぶん、副作用の出る確率の方が高くなるか、その辺の数字しかでてきません。リスクとメリットを天秤にかけます。 B 此れはAの補足ですが、健康感染者が何人いるかわかりません。去年の神大の10000人の無作為調査でも、抗体検査は、約1-2%未満の人が、かかっていたらしいです。 続いて、東京の?大学のIgG IgMとかの精密抗体検査でも、10%いってなかったと思います。精密抗体検査と感染の因果関係が、現在のところ不明なので、鵜呑みにできません。 つまり、市中の感染状況が不明です。 この中には、発症者もいれば、無症状の人もいます。 C コロナファミリーは、1000種以上居ると思うので接種しても、効果がないものも、大多数居ると思ってます。 D ワクチン接種すれば、特定種のコロナには有効ですが、体内ではほとんど特定種の抗体しか作らなくなります。違う種については、かえって無防備になってしまいます。 つまり、接種しない方が良かったみたいな事も想定されます。 E 私のことではありませんが、持病を持ってる人、高齢者、病院勤務の濃厚接触者だったら接種してもいいかなと思います。 F ワクチンよりも、去年から紹介されている代用薬のほうがマシだと思う。先にこっちで対応したいです。アビガンもこの中に含まれます。PCR陽性後は、素早く代用薬で対応したいです。酷くなって呑んでも効果薄いですから、早めの対応です。 以上です。とにかく打ちたくないです。

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しません。 持病がある事と今回の様な早急な開発で信頼性の点から考慮してもリスクのあるワクチンは怖いですね。

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接種するつもりです。 以前、肺炎になったことがありますが、ゆっくり歩くだけでも息が切れ、常に息苦しく、もう罹るのは勘弁です。(治った時は正常に呼吸が出来るだけで幸せな気分になりました) 感染を防げず症状が軽くなるだけだったとしても、接種の価値があると思います。

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