義家族が真如苑信者です。 夫が寒修行と書かれた怪しいカードを何枚も持っていました。

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2021/1/21 23:36

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、ご回答下さりありがとうございました。

お礼日時:1/24 11:47

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2021/1/20 14:13

元信者です。 そのカードの存在分かりません。 もしかしたら整理券かなぁ? 特にこの時期にある一定の場所に密集するの避けるための物ではないか? 寒修行は真如苑にとって大事な行事の一つです。 期間は1月20日から節分まで。 開祖伊藤先生が高尾山に冬の時期明け方にお滝行されたことが根源です。 この寒修行は3段階に分かれてます。 前半は依処等にお参りする(地域によって朝6時)、中期は実践、 後期が節分の大祭。 当方が嵌っていたころは全然苦にならなかった。 今冷静に考えると自分の行動が説明できません。

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寒修行とは、お寺や神社で1月の朝に行われる修練行事のことです。 寒修行で行われることは、読経、托鉢、念仏、座禅、滝行などその宗派やお寺によってさまざまです。 真如苑の寒修行は教団施設で読経や法話が行われます。仕事がある人のために、午後や夕方からの回もあります。 今年はコロナの影響もあり、施設の収容人数に制限があるため、自宅で法要の動画を視聴することでも参加となるようです。

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してもしなくてももらえます。真如苑という宗教ができたのが2月なのでその時に寒修行という修行をするのです。仏教の修行はお経を唱えて説法を聞くものです。真言宗系仏教なので真言宗のお寺と同じものを唱えます。創価学会は法華経系の仏教なので法華経のものを唱えます。