猛吹雪(ホワイトアウト)とか霧とかで前が見えないのに、すぐに止まれるくらいのスピードで走らないのは、

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体験者しかいくら説明しても納得しないだろうが 数分間~数十分間で全く視界が0で目の前が真っ白に なる状況。前者がブレーキランプを踏んでも直前でしか 確認できないし、リアフォグ説を言ってる素人もいるが 意味がない。 夜間なら何とか雪も反射鏡等が反応して運転はできるが 白昼にホワイトアウトに遭遇したら自車の傷を考えずに 路側帯の方でやむのを待つだけ。 それでも後続車の追突もあるので、車外の高速からはなれ てるのが安全。

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何も考えてないからです。 残念ながらその程度のドライバーは非常に多いです。 高速道路等では、何故か不思議と自制心がなくなります。追突した人はあの時徐行していればと思っていると思います。 追い越し車線では追突されるリスクが大きいので、悪天候では走行車線を走行すべきだと思います。 結果的に多重事故になっても、追突された側となるので過失割合から保険料に差がでます。

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仰せの通りですが、実際に直面するとそう簡単ではないと思いますよ。 例えば「追い越し車線側を走っている」場合、いきなり視界ゼロになり前走車どころか後続も隣の車線も見えない。その場にハザード出して止まっていいのか、走行車線から路肩に寄せるべきなのか、そのために大幅減速したら追突されないのか・・・って考えるだけで数秒は経ってしまいますよね? 「運転中のホワイトアウト」は経験ないですが「ゲリラ豪雨でワイパー効かないほど視界が悪化」ってのは人生で2回ほどあります。 一回目は高速の走行車線でしたのでウインカー出して路肩に停車し、5分もしたら納まりましたし幸い追突もされませんでした。 二回目は高速の追い越し車線で「え?え?え?もうここで止まっちゃう?」と思ってる間に弱まりました(笑)。