ロードバイクの紹介文などで「ロングライドでも疲れにく

補足

ちなみにtrek domane al2のことです。

自転車、サイクリング | スポーツ222閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

0

その他の回答(6件)

0

直進性、安定性がよくしてあります。 重心も低めにしてあります。

0

アドレナリンが出にくい設計になっています。目を血走らせて漕いだり、コーナーを攻めてみたいと言う気持ちを抑える構造になっています。

0

それも普通のロードバイクの1つですよ。 単にロードバイクの中でも振動吸収性がよくて身体に振動が伝わりにくい(若干ですけど)とか、乗車姿勢がレースモデルのように前傾しすぎないとかする程度でメーカーが勝手に言っているだけのものです。もちろん設計時にロングライド向きに作ろうとして作ってはいますが、同じロードバイクのうちの1つでしかありません。 乗りやすさを重視しているため、反応性や速度などでは一歩劣ります。

1

”ロングライドで疲れにくい”には乗車姿勢があまり前傾姿勢になりすぎないというポジションだったり、フレームやパーツの素材や形状が振動吸収性の良いものが使われている時にそう説明されますね。 普通のロードバイクと違うという意味ではなくそういう特性のロードバイクってことですね。

1人がナイス!しています

1

ステム調整なしのフレーム原型を指しています ステム長100㎜を基準にフレーム設計をするのですが、ロングライド向けとするのは、純レーシングフレームと較べて ホイールベースを長くする ハンドルの切れを重くする シート角を寝かせる ホイールベースに含まれるフロントセンターを長くする ホイールベースに含まれるリアセンターを長くする BB下がりを大きくする ヘッド高さ(スタック)を高くする と、そんなところを設計変更するモデルが多いですね ステムでポジションを変えたら前輪後輪荷重割合が変わりますよね? 極端に考えれば分かりやすい ステム長100㎜を200㎜に変更とか

1人がナイス!しています