AのBに対する4000万円の債権を担保するため、B所有の甲地(3000万円)と乙地(2000万円)に共同抵当権を設定し、その後Cが甲地をDが乙地を取得した。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございまス。腑に落ちました。

お礼日時:1/27 22:52