ボルダリング、背中からの落下について。

スポーツ | 登山143閲覧

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ありがとうございます。そう、マットをはたくのも考えたのですが、そんな器用さはなそうです(T^T) ばらしでやってみて感覚をつかむ!これ、よさそうですね!その作戦で行こうと思います。私は外岩には行くつもりはないので(怪我が怖いので)、やはりジムでの完登がひとつの目標になっています。怪我に気を付けて、やってみます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました、一番現実的なアドバイスをくれた方にBAとさせていただきます!

お礼日時:1/26 16:05

その他の回答(2件)

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柔道の受け身は意外と役には立ちません、投げられるのと墜落では落ち方が違います、落下距離も違います 私も落ち方の達人までは行っていないのですが、心構えでしたらお教えできます 外岩を登っていて、捻挫、靭帯部分断裂などのケガを4回したことが有ります いずれも、自分は絶対落ちないと自信をもって落ちた時にケガをしています 「落ちると痛そーだ」「やだなー」と思っていて落ちた時には、派手な落ち方をしても不思議とかすり傷以上のケガをしたことが有りません 怖がりながら登ると、無意識に心構えができている様です 私は、恐怖心は形を変えた心構えだと思う様にしています シャー・アズナブルの「地球での自由落下というヤツは、言葉で言うほど自由ではないのだ」を格言にしています できれば友達を作って、ルーフを登る時はスポッターをつける様にした方が良いです

ありがとうございます。そう、受け身で検索しても、転がる映像ばかりで、落下のパターンはなかなかないんですよね。垂直方向のエネルギーを受け身で回転に変えるのは難しそうです。スポッター、ジムだとなかなか難しいですね…知り合いの女性クライマー(私が女なので、同性に頼むしかないですしね)は4~5級くらいの人が多くて、むしろ落下に巻き込んで怪我させてしまいそう…。 元来怖がりで、ランジやスラブが苦手なひ弱メンタルなので、それを克服しようと思いきって跳んだのが悪かったようです…。確かに、落ちそうと思いながら跳ぶときはちゃんと足から降りられますが、そのぶん距離が出ません(笑)。なかなか思いきりと安全を両立できなくて苦しんでいますが、ひ弱メンタルも安全に登るためのストッパーだと思えば前向きになれそうです。アドバイスありがとうございました!

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そんな高さから背中から落ちて大丈夫な方法なんてないです しいてあげれば首を鍛えるくらいでしょうが、衝撃は確実に身体にダメージを与えるでしょうね 落ちるまでコントロール出来ないなら無理をしない事 そこまで全力を出さないと登れないのなら、まだそのレベルに達していないという事です 大きな大会や4段5段など人生をかけた勝負なら分かりますが・・・ 怪我をしたら元も子もないですよ コツコツ地道な努力の積み重ねが結果を出す近道だと思います

そうなんですよねぇ、怪我をしたら元も子もないんです。でも、強傾斜なので、落ちるときはどうしても背中からいきがちで。スタッフさんにも、諦めて落ちるのではなく手を出して落ちろ!思いきり行かないと届かないぞ!とかいわれるし…。実際、そのあとのトライで完登できたので…。失敗したら明らかに怪我をしそうな課題は避けていますが、他にも落ちる人はたくさんいるので、受け身を学べばもっと安全に登れるのではないかと…。ちなみに下には30センチのマットがありますが、固めなのでむち打ちになります。他のジムには、軟らかいマットのところもありますが、それだと今度は足から降りたときに危ないですしね…。