太平洋戦争の末期で活躍した特殊攻撃機橘花と局地戦闘機秋水は優秀な性能だったのでござるか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ドイツはすごいですね

お礼日時:1/24 20:18

その他の回答(7件)

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優秀な性能に関してはそうでもない、が回答です。 ご存知のように、262やコメートのコピーではなくほとんどがオリジナル設計です。 秋水は、過酸化水素をつかう液体燃料で初期の桜花もそうでしたが混合比などの資料はドイツからは無くすべて開発しています。それで桜花は固形燃料に変わるのですが、いずれにせよ秋水のチャレンジが無ければ桜花もなかったと思います。 橘花は正直よくもここまで作れたもんだ!という尊敬の感がありますが、やはり特筆すべきはエンジンの非力さゆえに軽量小型化させたのが我が国の設計技術だと思っています。ME262は結局のところ出来たもののドン臭い飛行機で亜音速しか出せない機体でしたから、機体を比較すれば橘花が上だと思っています。 いずれにしても概要の資料だけでここまで設計で来た我が国の航空技術は素晴らしいものがあると思います。

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活躍、という専用の漢字での記述と意味合いでは、大相違! M-262型戦闘機と、コメートのコピー機 で~ 実戦配備と運用面では?実戦参加で敵機を撃墜!での数の有無は? または、仮に~百歩譲って、抑止力効果面もあったのかな? 特殊攻撃機橘花というよりも~途中で、特攻機にと変更されて いるし・・・ジェットエンジンでの専用部品の中の1つ、重要な 圧縮用でのタービン・ブレードも~削り出し方式での工作ではなく 溶接!耐久性は当然~大低下! しかも、戦況の悪化で、余計に~粗悪燃料の増加 でも、レシプロエンジンよりは、ジェットエンジンなら、粗悪 燃料でも動かせる範囲は増加、ま~もっとも・・・その分は 出力の低下!事実~特殊攻撃機橘花は、レシプロ機での最高傑作? での中の1つ 敵機種の中の1つ、P-51ムスタングよりも 最高速度と巡航速度でも、遅かった!(粗悪燃料などの多々の 各理由の増加で)でも、技術面での習得等に関しては、ま~ かなり良かった!のでね。

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飛んでも居ない飛行機は活躍出来ませんよ!

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まあ橘花は優秀でしたね。 ドイツの丸コピ(設計図ないとこどう言う訳かありあわせで作ったのは褒める)ですから当然と言えば当然です。 連合国が興味を持たなかったのは、そりゃもう三ヶ月以上前に本場で押収してるんだから、今更パチモンなんて要らんでしょう。 秋水は、なんか試験で事故死してませんでしたっけ?