ダース・ベイダーてなにがしたかったのですか。

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補足

よく分からないのですが。 アナキンだったときは宇宙を支配するなどという野望などなかったと思うのですが。

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彼は最強のフォースの使い手でしたが、両手両足を失ったことでその力は弱まってしまい、皇帝パルパティーンに篭絡され単なる手駒になってしまいました。 自分の血を受け継ぎ、強力なフォースを操る息子ルークを、フォースの暗黒面に落としたうえで手を組み、皇帝を打倒して二人で銀河の派遣を握ることを目的としていました。

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ダース・ヴェイダーのしたかった事は、至極 簡単に言えば全銀河の支配です。 その為には皇帝を葬る必要がある為、好機を虎視眈々と伺っていました。 しかし、圧倒的に皇帝の方が格上の為、単独では反逆できなかったのです。 恐らく息子であるルークの命が危険に晒されなければ、皇帝に逆らうという選択肢は一生 取れなかったでしょう。 補足に対する回答ですが、そりゃそうでしょうね。 アナキンが暗黒面に堕ちたからダース・ヴェイダーになった訳で、堕ちなければ全銀河の支配など興味もなかった筈です。 ダース・ヴェイダーではなくアナキンが望んでいたものは、愛する人を失わないようにする為の〝力〟。 その力に執着する余り、ダース・シディアスに野心や猜疑心を利用されて掌の上で踊らされたのです。 犯した大罪の数々は言い訳のしようもありませんけど、ダース・シディアスに人生を狂わされたという意味ではダース・ヴェイダーも数多いる被害者の一人と呼べるかもしれません。

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①人の嫌がる事でストレス解消。 ②自分の子供達には実は好かれたかった。 ③いつかシスのジジイをぶっ殺してやろうと思っていた。 ④改心するチャンスをうかがっていた。