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2021/1/20 23:47

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今や日本人のほとんどがマスクしているのにも関わらず、大都市圏では感染数が3桁、

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過去の統計ではマスク単体で感染予防の役に立っているという結果は出ていません http://www.virology.med.tohoku.ac.jp/pandemicflu/protect3.html 普通のマスクでしたら微小な飛沫を濾過する効果はありません 宙を舞う微小な飛沫は直径0.1μm~5μm(平均2.8μm)です BFEと表記されたマスクでやっと直径3μmを止める事ができます VFEと表記されたマスクで初めて直径0.1μmを防ぐ事が出来ます これはマスクの規格を定めるための、厳密に測定された数値です 一箱いくらで売っている不織布マスクは、せいぜい花粉か、粉塵を防ぐ程度の機能しかありません マスクの効果に関する実験にて不織布のサージカルマスク(BFE99%以上の性能です)で飛沫を50%減ずる結果が出ても、サージカルは省略して「不織布マスクで飛沫が50%減と報道し」、さらにそれを「実験によるとマスクは予防効果があるらしい」とネット上にバラまかれます 新型コロナウイルスは空気に弱く、微小な飛沫の状態では急激に感染力を失います、ほぼ2mも浮遊すると、感染の危険性は無くなります https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/17542834/ 1m離れて15分間会話を交わす場合に感染リスクが有るとされています、すれ違う程度では感染しません https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/2484-idsc/9582-2019-ncov-02-qa.html 15分間も井戸端会議をすると、十分に濃厚接触者です 飛沫をまき散らすからマスクをしろと言うのは、飛沫中のコロナウイルスの寿命を知らない人の意見です マスメディアは恐怖を煽るだけで、正しい知識の啓蒙をしません 下記URLの「Figure 1」に有る通り、黙って息をする分には飛沫はほとんど出ません https://www.nature.com/articles/s41598-019-38808-z マスクを着用するよりも、黙るべきです

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みんながマスクをする事で、今季のインフルは壊滅状態です。 陽性者は過去3年平均の1/100。 ウィルス対策用の不織布マスクは50um程度までの飛沫を大量に口鼻から取り込む事を防ぎます。相手に飛沫を浴びせるのも防ぎます。新コロナの方が季節性インフルより感染力が高いという事かと。 感染者の近くでマスクを外して話をするから感染するんですよ。マスクを外さずに飲食はできません。無言で話をしないという会食ならまだ良いのでは。 新コロナと季節性インフルが重なったので、季節性インフルとパンデミックウィルスは異なるという実験結果が出ました。 1918年のパンデミックインフルでは、日本の被害を今の人口に合わせると初年度の陽性者数4800万人、死者56万人。新コロナの方が致死率は高い。

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そうですね、飛沫防止効果のあるマスクをしてその数値ですから、マスクしないと多少は大きくなると思います。

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意味がわかりません。 そのようになる理由を教えて頂きたいのですが 海外では死者が3桁、4桁であります むしろマスクの効果がよくわかるのですが・・

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質問者

2021/1/20 23:59

ではマスクして、手洗い、うがいもして感染し重篤化する人がいるという事に疑問を感じているだけです