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2021/1/21 11:03

66回答

算数の得意な方

算数 | 数学45閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

わかりやすい解き方を教えてもらいありがとうございます。 自分に一番しっくりきた無閑まだむ様をベストアンサーにさせて頂きました。 他の回答くださった皆さまも分かりやすく感謝です。 ありがとうございました。

お礼日時:1/21 21:41

その他の回答(5件)

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考え方ですが 1500円+ (1500円+1500円) ↑ ↑ 貯金 残ったお金 おこづかいの5/6が4500円 ↓ (900円+900円+900円+900円+900円) これに使った900円を足して 5400円

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一例です。どうぞ。 ◆図①は、問題を整理して図に表してみました。 ・上のグラフは→初めに持っていたおこづかいの1/6を使ったので、おこづかいの残りは初めの5/6(6分の5)になった。 ・下のグラフは→残ったおこづかいの1/3を貯金して3000円残った。 ↓ ◆そこで、この図から分かることを図➁に表してみました。図➁で、 ・1/6使った残りの2/3が3000円だから、貯金した割合はその半分の1/3なので金額も3000円の半分の1500円になる。(3000÷2=1500) ↓ ・次に、おこづかいの1/6を使った残りの割合は5/6(1-1/6)で、金額は4500円(3000円+1500円=3000円)になる。 ↓ ・そこで、1/6にあたる金額は→4500÷5=900(円)になるので、6/6にあたる金額(初めに持っていたおこづかい)は→900×6=5400 答え:5400円 なお、求め方の式をまとめると次のような感じになります。 <例1> 3000÷2=1500 (3000+1500)÷5=900 900×6=5400(円) <例2> 3000×1/2=1500 (3000+1500)÷5/6 =5400(円) <例3> 3000÷2/3=4500 4500÷5/6 =5400(円) このような感じになりますが、学校では割合の学習をするときに、次のような公式を習ってそれを使うことが多いようです。 ・比べる量÷割合=元になる量(全体の量)・・・・・① ・元にする量(全体の量)×割合=比べる量・・・・・➁ ・比べる量÷元になる量(全体の量)=割合・・・・・③ ↓ そこで、例えば ・「2/3が3000円のときに3/3は何円になるか」を求めるときには上の➀を使って→3000÷2/3=4500(円) とか ・5/6が4500円のときに6/6にあたる金額を求める式も上の➀を使って 4500÷5/6=5400(円) のような式になりますので、<例3>のようになるのではないかと思います。 ↓ ただ、すぐそこに行きつかないときには、<例1>や<例2>の考え方をふまえていきながら<例3>の式にたどりついていいのではないでしょうか。

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最初にあったおこづかいが、仮に18円だったとしましょう。 18×1/6=3 だから 3円使ったので残りは 18-3=15 で 15円になりますね。 そしてこの 15円の 1/3 つまり 15×1/3=5 だから 5円を貯金しました。 だから残ったお金は 15-5=10 だから 10円です。 でも実際に残ったお金は 3000円ですから 3000÷10=300 で、10円の 300倍です。 つまり、最初に持っていたお金は、実際は 18円 の 300倍 18×300=5400 で、答は 5400円だとわかります。

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「残り1/3を貯金したら3000円残りました。」 とあるので、貯金する前は 3000÷(2/3)=4500 だから4500円残っていたと分かります。 これは「おこづかいのうち1/6を使った」後の残りの金額だから使う前は 4500÷(5/6)=5400 よって最初は5400円持っていた