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カラオケ業界はコロナの影響でもうダメでしょうか?それとも、コロナが終息したら反動で一気に盛り返すでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました。

お礼日時:1/26 10:35

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コロナ予防ワクチンを日本国民全員の三割以上が接種済み。もしくはコロナ治療薬完成!とでもなれば、コロナ以前の余暇娯楽の商売や経済が回り始めるでしょう。それはこの1~2年では絶対に無理。 今は単にその店の耐久力(赤字にいつまで耐えられるか?)だけ。 これは飲食業なども同じ。 コロナ給付金が一日6万円、月180万円がいつまでもらえるのか(今後12ヶ月間もらい続けることができるのか?)ガースー総理の元では、そんなわきゃない。 マスターやママが一人でやってる間口2間のカラオケスナックなら、一日6万円、月180万円 一年12ヶ月保障で一年ぐらいは生き延びれるが、大概の余暇娯楽の繁華街の商売では、一日たったの6万円給付では家賃の足しにもならないすずめの涙。 ガースー総理はちょっとだけ恵んでやるから、あとは自分で何とかして、それができなきゃ餓死しろ!といってるのと同じだね。 国会で居眠りしてても一年で4千万も給料もらう議員先生は、日本国民の下々の低年収の商売のことなど、なにひとつわかっちゃいないです。 #日本で年収1千万以上は全給与所得者のたった7%だかんね。

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カラオケは、昼料金では採算が取れないので、夜の営業ができない&客が減ると、100%赤字になります。コロナの終息を待っている余裕は無いので、固定費が回収できなければ店を閉めるしかないでしょうね。 ただ、テレワーク需要もあるので、そこを工夫できれば生き残るチャンスはあるかもしれません。