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2021/1/21 21:25

55回答

Windows10はライセンス認証なしでも一応使えるらしいですが、ライセンス認証した場合としてない場合では何が違うんですか?

回答(5件)

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しなければ認証してくださいの透かしが入りますb(^-^ 既出ですが使えるのとライセンスの取得は別の話です。 いわゆる未認証の烙印を押されるわけなので人前で使うには恥ずかしいというペナルティが付きます。 30日経過後には更新プログラムの適用されなくなります。 つまりサポートが打ち切られた過去のOSのように脆弱性が見つかってもサポートされなくないWindows10になるわけです。 まあ、プロダクトキーを購入して認証を通せば解除されるとは思いますが。 あとライセンスがない人はダウンロードしてはいけないという解釈がありますが、プロダクトキーなしでインストールして動作異常や不具合がないか検証するために設けられた30日間の猶予期間があるので、ここで問題がなければその期間内に後からプロダクトキーを購入して認証を受けることもできますので、ライセンスがない人は絶対にダウンロードしてはいけないということはないと思います。 私も、動作するかしないか分からないとても古いおそらくWindows vista後期世代の手持ちハードウエアの機体に先にダウンロードしたWindows10をクリーンインストールして、問題ないことを確認出来たところで翌日にプロダクトキーを購入してから認証を通しました。 このやり方がライセンス違反だというのであればご指摘いただければよいと思います。 もしここでプロダクトキー先買いして動かず、そのプロダクトキーの引き当て先が他になければ代金は捨て金になります。 マイクロソフトも動かない不具合がある快適に動かない機体は買い替えることを推奨しますと記載しています。 買い替えをすれば結果としてパソコン代金に含まれるOS代としてマイクロソフトに支払われるわけです。 そのための猶予期間と考え、30日以内に十分な検証を行ったうえで認証を通してください。

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Windowsはいずれも有料の製品ですので、ライセンスを購入して認証をしないといけません。 認証しないままインストールして利用している間は、認証を行うための猶予期間、あるいはお試しで利用するための期間で、インストールしてから30日間です。 それを超えると利用制限がかかります。

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ライセンスの事を軽く見ている人が多いけど、まず、ライセンス認証を行うのは、「ライセンスを持っている」ことを確認するため。 で、ここでいうライセンスとは、ソフトウェアの使用権になる。 有料のソフトウェアというのは、ソフトウェアそのものを購入するわけじゃなくて、ライセンスを購入する、という事になる。 ライセンス認証を行わない、ということはライセンスを持っていない、と判断されるというわけだ。 で、ライセンスが無い状態でソフトウェアを使用することは、ソフトウェアの不正利用=著作権侵害行為となるので、立派な違法行為になるから損害賠償請求されても文句は言えない。。

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確かにWindows10はライセンス認証を行わなくても一定期間使用できる。 でも、それはライセンス認証を行う猶予期間であって、タダで使える期間というわけじゃない。 なぜなら、マイクロソフトのWindows10のインストールメディア等をダウンロードできるサイトには、ダウンロードできるのは ・Windows 10 をインストールするライセンスをお持ちで、Windows 7 または Windows 8.1 からこの PC をアップグレードしています。 ・Windows 10 のライセンス認証が完了した PC で、Windows 10 を再インストールする必要がある。 と限定されているからだ。 つまりライセンスを持っていない人はダウンロードしてはいけないという事になる。 ライセンスを持っていない人はWindows10のインストールはできないことになるからだ。

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ライセンスを安く買う方法もあるみたいです ちょっと怪しいので気をつけてください