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ASP方式でグッピー等を飼育してますが、白点病が出始めました。ヒコサンzを処方していますが、ポンプは止めた状態で、薬浴した方がいいでしょうか?

補足

逆にポンプを止めてしまうと酸欠になる恐れが出て来てしまうでしょうか?

回答(2件)

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ソイル使用ならソイルが吸着系なら薬を吸着しちゃいますね。 砂利だと砂利の隙間まで薬が回らず薬浴後に再発する可能性が高いです。 完全に白点病を消すなら水槽リセット、生体だけすべてバケツに入れて薬浴。

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ASP方式の場合 ポンプを 停めると 死水になり 飼育水が 痛みますので ポンプを 稼働して 白点治療を して行く方法を 御勧め 致します。 一旦 白点病が 発症すると 白点虫は 常駐 致します。 遊離せずに 本水槽で 対応しましょう。 遊離しても 戻せば 白点病に 罹る可能性は 有ります。 薬も使わず 温度を 上げず 水換えもせずに 白点病を 撲滅する方法は 有ります。 白点除去対策用 白点キャッチャー Sタイプ(写真参照) 海水 淡水 対応です。 設置するだけで 白点虫を 劇的に 減らす事が 出来ます。 パワーフィルターや 水中ポンプの 排水口等に 設置致します。 白点病に 罹った 魚から 遊離した 白点虫の 親虫や 仔虫は モーターに吸われて 排水口より 白点キャッチャーに 入ります。 白点キャッチャーは 白点虫の 仔虫より 目が 細かいので 白点虫の 仔虫は 何処にも 行く事が 出来なく なり 死滅して行きます。 薬も 使わず 殺菌灯も 使わず 愛魚に 最も 優しい 方法です。 サンゴ水槽や 水草水槽 薬に 敏感な魚や エビなどに 特に 御勧めです。 白点 蔓延で 崩壊した ケースの リセットなどの 必要も 有りません。 大型ケースには 白点キャッチャー Lタイプが 対応致します。

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