鉄道の運賃計算のとき以下の場合どちらになるのですか?(icカード使用時) ①乗車区間 登戸〜立川

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※icカード使用時 必ず最短距離で計算する ※紙の乗車券使用時 どちらの経由路線の乗車券も発行可能だが、東京近郊区間相互発着の乗車券となるので、どちらを経由する表示があっても、別の経由で乗車することが可能である。したがって、一般的には最短距離で購入し、経由方法は自分で選ぶ。

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JRの東京近郊区間は途中改札を出ない限りは最短の運賃で計算されます。 したがって①は西国分寺回りでも南武線経由の308円が適用されますし、川崎・横浜・茅ヶ崎・橋本・八王子回りでも同様に308円です。 ②も立川・青梅線回りでも八高線・拝島回りの220円が適用されます。

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事実上、乗車経路の判定は不可能なので 最短もしくは最安となる経路の営業キロでもって運賃を計算する ICカード乗車券の場合は。 ① 営業キロ的には前者の方が短いから南武線経由として計算される ② 八高線・拝島経由の方が営業キロは短い