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旦那 80歳 資産はマイホームと貯金3000万 妻 80歳 資産は貯金3000万 急にこの二人が亡くなったとして、相続人は息子40歳だけです。

補足

すいません。マイホームの評価額が適当すぎました。 購入金額が土地3000万、建物4000万です。

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回答(5件)

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息子が、マイホームを持っているか否かによって、土地が600万円に圧縮される可能性があります。 建物は、建築費でなく、固定資産税評価額になりますよ。 いづれにしても、3000万円の預金はかなり余るでしょうね。

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>マイホームの評価額は土地3000万、建物2000万とします。 どんな評価ですか? 土地は路線価、建物は固定資産税評価額でしょうか? 評価が正しいと仮定して、夫妻が事故で同時に亡くなったとして、 父の相続税額: 遺産総額8000万円で、相続税額は680万円 母の相続税額: 遺産総額3000万円で、相続税額は0円

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>マイホームの評価額は土地3000万、建物2000万とします。 そんな、バカな数字を出す時点で相続続税とは縁がありません。 俗に、マイホームと言われるものは、相続税ではとんでもなく優遇されてます。普通に、庶民のマイホームだと、土地・建物の合計で相続税評価額が1千万円超える事はありません。 そんな高額な相続税評価額になるのは、時価で3億円~4億円程度ですね。

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さあ、わからない。 想定が 必要なのは 息子が 家を持っているか? 同居しているか? つまり、小規模宅地の特例を息子がつかえるか? という点と 亡くなる順番 妻、旦那の順番 でなくなるとすると 妻の遺産は 3000万なので、4200万まで(相続人2人) だから どのように遺産をわけても 相続税は0 このとき、全額を子供に相続させる 夫は相続は0にする 次に 夫がなくなる この時 3600万までは課税されない 夫の資産は 8000万 なので、 残りの4400万に対して課税となる 4400万×20% ー200万 =680万 ということになる。 ただし小規模宅地の特例がつかえると 3000万の土地が 600万(最大)で計算できる 場合があります そうなると 夫の資産は 3000+600+2000万の 5600万という計算になり そこから3600万をひくと 2000万にたいしてかぜいとなり 2000万× 15% ー 50万 で 250万ということになります 夫 妻 の順でなくなった場合 夫がなくなると 一般には妻が 家を相続する場合は 小規模宅地の特例はつかえるし 妻は 1億6000万まで 相続税はかからない ただ、妻が相続する分を多くすると 夫死亡時は税をはらわなくて よくても、妻の資産がふえると 妻死亡時(2次相続)では 相続税が増えるので、 いろいろ考える必要がある 妻が亡くなった時の資産が どれくらいのこるか? が重要な考慮店となる 妻が亡くなった時の資産が 3600万までだと 2次相続時の 相続税はかからない。 仮に 生活は年金などで行い、資産は増減しないものと 仮定したとして 夫の資産のうち 家、土地は 妻が、 現金は子が としたら 妻は 2600万 子は 3000万をそうぞく (小規模宅地の特例後) この場合の相続税は 計算の詳細は省きますが そうぞくぜいの総額は 200万 これを 相続割合で按分すると 子が 107万くらい 妻は 93万くらいですが 配偶者の特例で0 になる。 次に 妻が亡くなった場合 妻の遺産は 3000万 と家 と 土地 なので、 小規模宅地の特例がつかえなければ、 妻の資産は 8000万 なので、 残りの4400万に対して課税となる 4400万×20% ー200万 =680万 ということになる。 使えると ただし小規模宅地の特例がつかえると 3000万の土地が 600万(最大)で計算できる そうなると 妻の資産は 3000+600+2000万の 5600万という計算になり そこから3600万をひくと 2000万にたいしてかぜいとなり 2000万× 15% ー 50万 で 250万ということになります って感じかな。 いろいろ想定をつけていかないと 税は変わってくる。 また 相続税対策の保険商品などもある

実際に試算したいならば、税理士などに お金を払うなどして 相談ください。 わからない 想定がありすぎて、いくらになるかわかりませんもの