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2021/1/22 16:15

33回答

個人事業主の法人化(1人法人)による節税について

補足

皆さま、ご回答下さいましてありがとうございます。とても参考になりました。

税金 | 会計、経理、財務66閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さま、ご回答下さいましてありがとうございます。とても参考になりました。

お礼日時:1/25 14:43

その他の回答(2件)

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セーフティ共済に加入。 5年目の売り上げをゼロにする。 赤字にすれば共済の金に税金かからず節税可能。 商売が順調なら、4年目に別の法人を立ち上げそちらで売上立てる。 この繰り返し。 中小企業の多くが何年以内に倒産、とありますが、こういうからくりを悪用してる人、結構いますよ

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なんかね世の中の節税ってタグは 単に税金を出来るだけ少なくしようと する目的のようです 先の方も書かれていますが 例えば 決算・納税申告(他にも社会保険・厚生年金保険)など手続きが 全部自分で出来れば 確かに 税理士も社会保険労務士も要らないから その分経費は変わらないと思う でも 折角法人化して 税理士さんにお願いしちゃったら 年間30万円と決算で別途15万円 合計 45万円も払うことになります 確かにその分税金額は安くなるかもだけれど でも支払いベースで考えると 税金を払う方がお得だと思います。 特に一人会社だと 代表取締役になるよね 今年は思う存分に利益が上がったから 役員報酬を増やそうとしても それは出来ないから 結果法人税や地方法人税などを沢山払うことになるし 役員報酬に対しての所得税もしっかりと払うことになるから ちゃんと計算すると言うよりも 法人化するとしたら もっともっと他の目的を持つ方が良いと思います 利益が出なくても(赤字でも)年間最低7万円の税金を払って さらに 役員報酬額に対して 所得税を払う訳だからね