初めて質問させていただきます。

補足

ちなみに年収は103万を超えており、退職もしておりません。

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ベストアンサー

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>ちなみに年収は103万を超えており ということは「所得は」48万円を超えている、ということですよね。 もし、基礎控除(48万円)以外にも所得控除(社会保険料控除など)があるなら、所得よりも所得控除のほうが上回っていれば「課税される所得金額」は0になるので、所得税の額も0になります。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ご回答いただきありがとうございました!

お礼日時:1/22 22:19

その他の回答(3件)

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確定申告は給与明細は関係ありません。源泉徴収票を用いて行います。 >還付どころか納付金額が出てしまい混乱しています。 源泉徴収票の通り記載してください。

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社保保険料納めたから、所得税が非課税になった。 16才以上の子どもを扶養親族にした。配偶者控除を申告した。など、年末調整で非課税はあり得る話。

ご回答いただきありがとうございます。 私ではなく父の確定申告を代わりにやろうとしているのですが、母がいるので配偶者控除はしています。他に扶養している者はおりません。 もう少し自分でも調べてみます。ありがとうございます。

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そこで一年間の給与明細を確認したら、1〜11月給与+賞与2回を合計した所得税が29000円、12月分給与明細に記載されている所得税が˗29000円となっていました。つまり12月分の所得税はかかっていない? >月のお給料から天引きされる所得税は仮の金額となります。 質問者さまの場合 お給料から天引きされていた所得税が多かったために還付となっています。 12月に マイナスになっていた金額は 1.1~12.31までの質問者さまの収入 控除額を計算した結果 過不足が 29000円であったとお考え下さい。 確定申告を行うことにより もう1度 すべての所得 控除額を計算し 過不足を調整することになります。

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ご回答いただきありがとうございます。 税理士事務所に務めていたので、年末調整や確定申告は毎年多く行っていたのですが、途中退職する等して収入が少ないならともかく、一年しっかり働いて年末調整の還付が全額というのは見かけた記憶がなかったので本当に合っているのか疑問に思いました。 ただ、その年末調整した源泉徴収票が正しいとして、それを使用して確定申告書を作成した結果納付額が8700円出たので、実質的には全額戻ってきた訳ではなくなるので、合っているような気もします。