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2021/1/23 23:42

33回答

現在、大学院の理系修士1年に在籍してます。(地方旧帝大です) 春から修士2年になります。

補足

皆さま回答ありがとうございます。 補足なのですが、私は一浪で大学に入学しました。 +2年までは新卒扱いという話を聞き、あと一留までなら…という状況です。(院進しているため年齢としてはかなり高いですが。。) なぜ留年を念頭に置いているかと言いますと、私はこれまで民間就職のみを考えており、つい一週間前まで公務員は考えていなかったのですが、気象庁の技術職に急遽興味を持ち始めました。(一般職、国家公務員2種という区分です) 私の院での専攻が気象学であり、修了生の進路先としても毎年あるので志望する理由としては十分です。 しかし、対策は現時点でほぼゼロ、今年は民間も受け、研究との両立もあることから今年は厳しいのではないかと…。 回答者様の仰るように今年民間を受けずに公務員に絞る手もありますが、それでも受かるのか…と。 民間は志望するところにもし通ることができたら、勿論留年はせずに就職するつもりです。 まさに二兎を追うものはで、かつ私自身の努力不足もあるとは思いますが。。。 長々と申し訳ありません。

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質問者

2021/1/24 15:08

回答ありがとうございます。 民間は当たり前として、公務員でもやはり年齢は不利に働くのが実際でしょうか。 他の面(筆記、志望動機など)で大きくアドバンテージを取るしかないですね…。 >来年公務員落ちたら、行き先ないかも これはそうだと思います。最悪のケースではありますが、もう後はないのでどこの民間でも覚悟しています。 気象予報士資格は持っています。しかし優遇されるのかは微妙なきはしてます…。 公務員は本番の筆記と面接が全てなイメージです。 進路実績をみると研究科全体で気象庁はいます。私の研究室でも過去に何人かいるようですが、教授にはあまり研究以外の話をしてないので相談を遠慮してます…(機会があれば聞いてみますが)

その他の回答(2件)

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公務員試験は年齢制限があります。 公務員の種類にもよりますが、だいたい30歳です。 その年齢に達してなければ不利になることは無いです。 一留くらいなら民間もそこまで不利になることはないとは思います。(これも年齢次第なので多浪してない事前提です。) 留年、休学のちゃんと理由もあるようですし問題ないかと思います。 とはいえ、新卒でうまく行かない人が留年したからうまく行くかって言われたら無理な気もします。 留年した時のことを考えるより留年しないように何をすべきか考えた方がいいですよ。 どうせ留年してもいいと思ってるなら、民間は受けずに第一志望の公務員のみに力を注ぐのはどうでしょうか? 二兎追うものは一兎をも得ずという言葉がありますが、志望する所はなるべく絞った方が良いです。

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補足について 新卒扱いというのは既卒者に対して使う言葉です。 何歳だろうと新卒は新卒です。 絞っても受かるかどうかわからない状態で、民間まで受けてたら絶対受かりませんよね。 だったら民間に絞ったほうがいいです。 どうしてやる事増やして難しくするんですか?その思考がちょっと理解できません。 貴方の選択肢は下記です。 ①公務員試験に集中する。ダメなら来年チャレンジ。 ②公務員は諦めて民間に集中する。

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公務員に関しては何も不利になりません。さっさと大学院を修了して公務員浪人で受験したってかまいませんよ。 民間のほうは新卒至上主義買いまでに残っていますから何とも言えませんね。 もう15年程度前になるんですが、私の娘が海外の大学院に進学して修了・帰国しましたが、民間企業の就職に苦労して結局公務員試験を受けて霞が関の公務員となりました。帰国してから1.5年ほどの無職・浪人機関がありました

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