卓球で前陣速攻の方に質問です。 ラバーを裏裏、表表、表裏、裏表にするか、どのように選びましたか。 また戦術も異なりますか。

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元々、日ペンの裏の前陣だったのでシェイクも裏裏にしました。

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前陣では薄いラバーがオススメです。 私は両面GTT45という初級者用ラバーですが角度打ちが今まで使ったラバーの中で一番、打ちやすいため、バックはブロックの安定とプッシュが思い切り押せるので使っています。

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中ペン表裏ですが、バックのラバーは気分で表になったりします。 とにかく先手をとって攻めたいので相手の回転に影響されにくく、台上処理もしやすい表をフォアに貼ってます。 バックは裏面ドライブを多用しているので今は裏です。

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今は裏裏で落ち着いているが、表や粒を試したこともある。 ・粒高 フォア粒高も試した事があるが、コントロールがやりにくく、 「オマエ下手だから粒高使うな!」と言われた経験がある。 同時は我流で何でも擦ってインパクトするクセがあったのもある。 バック側に貼ってカットと併用した事もあるが、 結果的に粒高側の球速が遅くなるのが課題。 ・表 粒高よりもスピードが出やすいものの、軽い球が出やすく、そんなにテクニシャンでもなかったため打ち返されやすかった。 いずれの回転系の球に対しても一定の高さとタイミングでミート打ちで返せるのがメリット。 ・裏裏 今はフォア粘着、バック回転系テンションの組み合わせ。 両方ともラバードーピングが禁止されて一時期、両面回転系テンションにしてたが、どうもフォアはオーバーミスが多く、ぶちギレのサービスやツッツキができないのが不満だったため。 離れてプレーすれば良かったのだろうけど。 総じてどの組み合わせであれ、 だいたいサービスのバリエーションが多いのでエースや3球目攻撃を狙ってはいるが、 キレたツッツキから持ち上げさせてカウンターとかツッツキを誘って攻撃もしている。 ロングサービスはリスキーと思っていたのだが、今は巻き込みや投げあげのロングサービスからの速いカウンターラリーも高めている。

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基本表裏ですね 裏面でフラットの表打、面的(ラケット角度、面)に打ちづらいよ 裏面は裏のドライブが面的にやりやすい

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