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2021/2/20 8:40

77回答

7年使用してるエアコンを

補足

引越先で取り付ける場合です。

ベストアンサー

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その他の回答(6件)

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東日本・西日本間で引っ越すならヘルツフリーのエアコンでなければ使えません。 仮に使えても、撤去・配送・設置で多額のお金がかかります。 配管が交換になればさらにかかります。 そのままにして転居先で新品を購入することをお勧めします。

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他の回答者とのやりとりを拝読いたしました。ご承知かと存じますが、エアコンの配管は、銅管を用いています。新品に比べ、7年も使用した銅管は、硬化しておりますので、取り外しは出来ても、引っ越し先での折り曲げに耐えられず、折れる可能性があります。従って、取り替えをお勧めいたします。もし、どうしても使用したいということならば、一旦、外側の断熱材テープを取り外し、屈曲している部分をバーナー等で熱を加えながら、改めて、転居先で曲げ加工をしなければなりません。こんな面倒な作業を引き受ける業者は少ないのでは??? 以上、ご参考まで

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文意を二つに理解できます。 引っ越すに際し、借主は物件備付けのエアコン配管を交換する義務があるのか? 引っ越すに際し、自前のエアコンも移設するが、転居先で再使用するには配管を交換せねばならないのか? どちらの意味でおっしゃってますか?

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質問者

2021/2/20 9:18

解答有り難う御座います。 元々 エアコンも配管も一式自分の物で、 それらを丸ごと転居先で取り付ける という意味になります。 知りたいのは、 配管の耐久に問題ないのでしょうか?という事になります。

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入居者が、不注意や故意で配管を傷つけた場合は交換する必要がありますが、通常の使用・経年劣化による場合は、貸主側が措置するべきであり、借りた側が措置する必要はない、と考えます。 https://www.homes.co.jp/cont/rent/rent_00363/ 国土交通省住宅局が示している「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」には、「原状回復」を次のように定義しています。 【賃借人の居住、使用により発生した建物価値の減少のうち、賃借人の故意・過失、善管注意義務違反、その他通常の使用を超えるような使用による損耗・毀損(以下「損耗等」という。)を復旧すること】 https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/torikumi/honbun2.pdf

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7年というと、もうメーカーサービスが終了する頃ですよ。 次に入る人にさし上げたら良いのではありませんか?。 僕は昔、家を売買しましたが、売る方は差し上げ、買う方は頂きましたよ。

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人の考えは様々ですから、持って行きたいのが悪いわけではないですが、動かすには人件費がたっぷりかかりますよ。 千円2千円のものではないです。 3万とか5万とか。 配管の寿命なら僕は30年のものを付け替えでまた使いました。 もちろん作業は工事屋です。 その後3年、問題ないです。