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2021/2/20 20:29

22回答

40代でレーシックやICL手術をした方、老眼に対する気付きのほか、デメリットを感じましたか?

コンタクトレンズ、視力矯正 | 目の病気131閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

体験談をありがとうございます。 デメリットを感じないとの事で、前向きに検討していきたいと思います。

お礼日時:2/26 20:16

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老眼は、毎年毎年、進行するから、現在、大丈夫でも毎年毎年、合わなくなります。むしろ、遠くを見るレーシックより弱い近視の方が、近くが良く見えて疲れないので、中年は不適合として、レーシック医師を眼科学会は指導しています。 レーシックの合併症やICLの合併症は、日本眼科学会のガイドラインに明記されています。 老眼レーシックというのがあります。慶大の坪田教授や、今では集団訴訟医院として有名な品川近視クリニックの冨田実副医院長が宣伝していました。アキュフォーカス社のフィルムを入れてピンホール効果を狙う手術ですが、デンマーク学会では、このフィルムで角膜の溶解が有ると発表しています。しかし、坪田教授は、安全と言って手術していたが、今は販売していません。しかし、品川近視や冨田実医師は、今でも販売していますから異常です。米国のFDAでも、レーシックカメラは未認可です。 緑内障は、じわじわと来ますので、視野が欠損してはじめて、治療出来ない事や、失明へのカウントダウンに怯える事になるでしょう。 ICLについては、眼球をレンズで2分割するという致命的な構造上の欠陥が有ります。数10年と言わず、10年の安全性すら、世界中の医師の誰もが保証していません。 ICLは、20年以上前から失明リスクのある合併症がある事はわかっています。多くの類似の眼内レンズが淘汰された中で、現在、残っているのは、ホールICL(穴あきレンズ)だけです。合併症については、日本眼科学会が医師に通知していますが、合併症を隠して手術したがるのが、日本の医師の手口です。自由診療の屈折矯正手術業界は、悪質医療が横行しているのも危険です。 眼球内は、血液が流れていないので、眼球内の組織には房水により栄養供給していますが、レンズにより房水の流れが阻害され眼圧が上昇し緑内障を発症するので、虹彩に手術で穴を開けねばならないですが、医師の腕が必要でしたが、最初からレンズに穴が空いていれば穴あけ作業が不要です。 ICL手術は、致命的構造上の欠陥により眼球をレンズで2分割されます。眼球内に栄養を供給する房水の流れが阻害されます。穴を開けないと眼圧上昇で即、緑内障です。以前は手術で虹彩に穴をあけていました。これは、医師の腕が必要な難しい手術です。 しかし、穴あきICLは、最初からレンズに小さな穴を開けているので、医師の手術は簡単です。とは言っても、小さな穴では、栄養不足で眼球内細胞が死滅や劣化してきます。こうして、将来的に緑内障になる可能性が高くなります。良く、大袈裟に房水の流れを誇張して広告する悪質医師がいます。眼圧は、血圧の様に高くないし、房水が噴出する事もないので詐欺的広告と言えます。 緑内障は何もしなくても、日本人の失明者のNo1の原因の病気です。緑内障は、治療法がないので、緑内障と判明してレンズを抜去したところで手遅れです。だから、眼科医で、自身にICL手術をする医師なんて誰もいません。医師向けのガイドラインや多くの論文で危険性が明らかです。 レンズに小さな穴があいているので、全員が光のリングが必ず見えます。自動車の運転には不向きです。 ICL手術には、2日で失明する合併症が有ります。病院を探している時間もないでしょう。非常に危険な手術です。医師向けのガイドラインを読めば、レーシック手術にもない様な、網膜剥離、白内障、緑内障など、ズラリとあります。 *下記の合併症については、日本眼科学会のガイドラインから抽出している。 1 眼科専門医が隠すICL 手術の合併症 (有水晶体眼内レンズ手術)の合併症 ❶術後感染性眼内炎 ❷ハロー・グレア ❸角膜内皮障害 ❹術後一過性眼圧上昇およびステロイド緑内障 ❺白内障 ❻閉塞隅角緑内障 ❼網膜剝離 ❽近視性脈絡網膜萎縮 ❾虹彩切開あるいは虹彩切除による光視症 (2)ICL手術の合併症の補足 ❻閉塞隅角緑内障(最も危険な緑内障) ・緑内障は、日本人で一番失明者が多い。眼圧が高くなって網膜が押されて死滅して失明する。眼圧を抑えるだけの治療だけの治療しか無い。いずれ失明する。 ・緑内障には、眼圧が正常の場合でも発症するケースが有る。 ・緑内障も種類があるが、ICL手術の緑内障の中でも、最も危険なのが、閉塞隅角緑内障。発作的な眼圧上昇で、2日で失明する。 ・ICLレンズを入れると、眼球が2分割されて、房水の循環不足で組織が栄養不足になり劣化する。 ❺白内障 ・眼内レンズは、致命的な構造上の欠陥がある。眼球を2分割するから、眼球内をレンズで遮断するので、眼球内組織が栄養不足で劣化や老化を促進させる。 ・白内障は、美智子上皇后がされた様に、何もしなくても加齢で、60歳代から発症する。I C L は抜去しないと白内障手術は出来ない。 ・2分割したままだと、必ず失明するので、従来、虹彩と言われる黒目に穴を開ける。この手術は、眼球内手術で難易度が高く、手術中に水晶体に接触しても白内障になる。 ・ICLは、虹彩に穴を開ける従来手法と違い、レンズ自体に小さな穴を開いているので、虹彩に穴を開ける必要も無いので手術のミスは減った。 ❸角膜内皮障害 ・コンタクトをしている人は、聞いた事があると思うが、コンタクトメーカーは少しでも低下し無い様に、酸素透過性の良い商品開発している。 ・ICL 手術をすると、大幅に角膜内皮細胞は、減少する。いずれ、人間だから白内障になる。その時に白内障手術で人工水晶体に入れ替える。ICLを入れても、白内障は、構造上、手術する事で早まるのは確実。ICLレンズは抜去しないと手術出来ないので抜去が必要。抜去手術で、今度はもっと角膜を傷つけるので、更に角膜内皮細胞が減少する。 ・肝心の白内障手術をしたくても、角膜内皮細胞の減少で出来なくなる可能性も出て来る。そうなると明治の年寄りと同じで、白内障でも失明する人生となる。 ❾ 虹彩切開あるいは虹彩切除による光視症 ・ ICLは、レンズ自体に小さな穴が開いている。 ・この為、必ず光のリングが、手術した人は見える。見え方が悪くなって、事前説明もしない医師もおり、手術してから後悔する人が後を立たない。 ・気にならなくなると言うのも、医師の詐欺的な手法。 *日本眼科学会の医師向けのレーシックとICLのガイドライン (ICL の危険な合併症が明記されている) http://www.nichigan.or.jp/member/guideline/lasik_7.pdf ICL手術で失敗しました by北沢 ( 指原莉乃さんと同じ医師による神戸神奈川アイクリニックの失敗例:ブログより。) http://blog.livedoor.jp/maetel_m-icl/archives/4800721.html 消費者庁の注意喚起 http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20131204_1.pdf レーシック難民を救う会のHP https://lasikmutualjapan.jimdo.com/ タレントの近視戻り https://www.sanctio.net/myopia/

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