焚き火に初チャレンジしたいのですが、ナイフとライターがあればできるでしょうか? 木は拾い集めます。 フルタングナイフは買います。

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キャンプ、バーベキュー | 登山157閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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ナイフで木を割ったり削ったりするのをYouTubeでよく見ました。 ブッシュクラフト?なので木は現地調達したいです。 日帰り軽装で行って焚き火して帰りたいのですが、いろいろ準備しないと難しいでしょうか?

その他の回答(7件)

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キャンプ場の話しですか?それともそこら辺の自然中での話しですか? キャンプ場だとしてなんですが、直火可能ってうたっている場所以外は直火は禁止だと思った方が良いです。 そこら辺の自然の場合はほぼほぼ火が禁止だと思われます。 で、道具に関しては焚き火台とライターがあればナイフもノコもいらず健康な体があれば焚き火自体は出来ます。 フルタングのナイフの出番は基本的にはないです。バトニングって薪がでかいからやるだけで枝拾って踏んだりなんだりで折れば必要ないです。 チェーンソーが必要なような幹は相手にしなければいいだけです。

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出来ますね、薪を集めるならナイフも要りません、 バトニングが必要な立派な薪は落ちていませんから。。 直火禁止でなければ、と言うワードはかなりグレーです、 だって、そもそもほとんどの場所は火気禁止なので 直火っていうか【火を使うな】と言う事ですから。 火気使用を許可されている場合はほとんど焚火を指しません バーナーやガスコンロという事です、 確認する時は焚火はいいのか、直火はいいのかを 明確に聞く必要があります。

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ナイフが必要だと考えたことはありませんでした。 何に使うの?と野暮な質問。 ライターやマッチで焚付となる落ち葉と小枝に火をつけて、細い枝からだんだん太い枝に火を移して火を育てていけば良いです。

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直火を禁止されていないのは、自分の土地や、知り合いのとちで承諾を得た所だけです。希に直火okのキャンプ場も有りますが、あっても5%程度です。 河川敷きや公園、広場なども、特に直火okの看板がない所は全て禁止です。 テレビ等で直火炊き焚き火をしているのは特別に許可をもらった所か、山を買ってしまった場合です。 薪も基本的に無いと思うべきで、よその敷地から勝手に取ってきてはいけません。木の枝を勝手に切ってもいけませんし、乾燥させないと燃えません。落ちた枝なども適当な太さや長さの物は有りませんから、苦労をするだけです。 しかるべき所からもらって来て、切って割って乾燥させたものを持っていかないと、焚き火を楽しむ時間より、薪作りに時間が取られます。安くはないですがホームセンターで買って持っていくほうが簡単です。着火もガスバーナーが一番です。

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そんな大げさな事では ないと思いますけど。 (笑) 枯れ葉 小枝 枝 と 燃えやすいものの上に 積んで 着火すれば 自然に燃えます。 ※ナイフより マチェット寄りの 鉈が 使いやすいかと。 また 生木は煙出ますけど。

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