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2021/2/22 11:21

88回答

もう一浪するかどうか

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

やはり受かったところに行くことにします! 皆さんありがとうございました!!

お礼日時:2/26 22:19

その他の回答(7件)

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まずはおめでとうございます。 さて、医学部ですが来年合格する保障はありません。また、近年の医学部定員増で徐々に医師過剰が問題になる中、医師国家試験も年々厳しくなります。 医師で大事なのはどこの大学というよりも、早く医師としての経験を積むことではないでしょうか?いい医者かどうかは大学では決まりません。 もちろん医学部によっては進級に厳しいところもありますが、医学部の学生として当然の勉強をすれば進級が難しいことではありません。また、学費も浪人の費用を考えれば、1年でも早く働いた方が結局は得になります。 あなたの知らない地方で6年間過ごせるのも、考えればこんな機会はそんなにないですよ。

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医師に成りたいなら、時間の無駄なんで早く進学して、早く卒業しましょう。 医師は乱造されており、都会や楽なマイナー科(皮膚科、眼科など)に医師が集まり過ぎてしまっているため、新専門医制度によって公的規制が掛けられるのは時間の問題です。 モタモタしていると人生設計が狂う可能性がありますよ。

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>受かった大学に行って(留年に気をつけて)少しでも早く医師としてのキャリアをスタートさせるべきか、一年遅れではあるけれど、より上位の大学で満足して大学生活を送るか、どちらが良いでしょうか。。 今年受かったところに行くべきです。理由は 1. 来年受かるとは限らない。 2. 1年スタートが遅れると生涯年収が1年分減り予備校代が余分にかかる。 3. その1年で、各種制度が変わってしまうかもしれない。制度は大抵、ハードルが上がる方向に変わる。 4. ただでさえ修行時期と生物としての生殖適齢期が重なるのに、1年の遅れはマイナス要因となる。 5. 来年慶應や旧帝クラスに受かるのならば意味があるかもしれないが、微妙に偏差値が高い大学に受かっても自己満足以上の意義に乏しい。 留年率が高いのは、お尻を叩いておかないと国試に合格できないからだと思います。反対に言えば、引っかかる人は国試がヤバい可能性があるので、落ちないように努力しといた方がよいです。

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まず、合格、よかったですね。 >ネットなどで受かった大学に対して悪口などが書かれているのを見ると悲しくなります。 ネットの評価なんて、どうでもいいじゃないですか。上位の私大に行ったところで「所詮、私大」とか言うヒトとか、必ずいます。無視しましょう。 この先、どういう天変地異が起こるか、誰にも分かりません。すぐに、合格した大学に進むのがいいと思いますよ。医師国家試験の合格率は、できるだけ高いところがいいと思う。医学部の姿勢が出るところなので。

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いやいや、受かったんなら行きましょう 医者の中でやばいといわれるのは川崎だけですから それ以外はさほど問題ないですから 行きましょう 合格おめでとう

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