皆はなぜ貴乃花が理事長になるのが嫌なのでしょうか

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貴乃花は一言も八百長は嫌だと言っていません。 弟子の育成は光法に丸投げ。 弟子は親方の所有物であり人権など無いと主張し、弟子が協会と雇用契約を結ぶ事を禁止していました。さらに自分の所有物である貴ノ岩が赤の他人に殴られ、自分の所有権が否定されたことに激昂しました。 貴乃花は、協会を食い物にしていた三悪人北の湖、小林裏金顧問、宗像外部理事に可愛がられ、甘い汁を吸っていた金に汚い極悪人です。 貴乃花は、かつて自分のHPで改革派である事を否定し、北の湖理事長時代に戻すと宣言していました。角界一の守旧派です。 「貴乃花=改革派」というのは、貴乃花の取り巻きである週刊文春、日テレ、読売グループが捏造した虚像です。

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貴乃花は貴ノ岩を擁護するときにこう言ってます。 「もし自分の部屋の力士がやったとしても、協会に言わずに警察に告発する」 「仮に私の弟子が危害を加えたのであればもっと公にして捜査をお願いしたい」 そして内閣府に対して、『公益法人としての運営がなっていないから、 内閣府公益認定等委員会にテコ入れしてください』と相撲協会を告発まで していますね。徹底的に闘う覚悟はおありだったのでしょう。 しかし2018年3月、弟子の貴公俊(現スダリオ剛)が付け人暴行をすると、 貴乃花は前言撤回のかたちで庇い、内閣府への告発を取り下げました。 それにより協会内での政治生命は終了し、その年の内に退職しました。 弟子思いで守るつもりがあるなら、もう少し教育が必要だったのでは。

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ただ自分の考えは絶対的なところがあり、まわりの意見は聞き入れないところがありますので、絶対的な信頼の獲得は難しいのではないでしょうか。 また、相撲改革として「相撲案内所」の撤廃を掲げていましたので、これが相撲協会員の反感を大きくかっていたと思います。 「相撲協会」と「相撲案内所」はお互い助け合いながらここまできた経歴があります。相撲ブームの時は相撲案内所が儲かるように、人気低迷期は相撲案内所がチケットを売りさばく努力をしてくれます。 戦後の食糧難の時に、相撲協会に物資や食料を提供してくれたのも相撲案内所。 ここは切っても切れない関係でしょう。 もし両国国技館の相撲案内所がなくなれば、企業の枡席の通し購入がなくなってしまうため、平日のチケットを裁くのがかなり難しくなるでしょう。

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そう見せていただけです。 弟子は自分の出世の為のカード 出世欲と金銭欲が異常で手段を選ばない 裏金を食んでいた悪人です この人の話は全部ウソです まだ騙されているのですか?

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結局 ショービジネスとして相撲の興行で金儲けしたいって考え方してる人が多いからでしょう。 理念ではなく いくら儲かるか考えてくれる人がいいんだと思います。

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