【弦を緩める度合い】

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答をありがとうございました。 ベストアンサーには選べませんでしたが、他にもご回答をくださった方にも感謝申し上げます。

お礼日時:3/6 19:50

その他の回答(5件)

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2周も緩めれば結構だるんだるんになってネックへの負荷が減っているはずなので、オンチューンの時ほど細かく考えなくてもいいのではないかと思います。 厳密に言えばそういうところまで気にした方が、ネックを丁寧に扱っていることになるんでしょう。しかし、そこまでやるとなると、弦一本ずつの張力やネックの強度、トラスロッドの効き具合などを数値化して、最適な状態にコントロールしなければならないなど、かなりマニアックな話になっていくと思います。

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ギブソンのギターはヘッドが捩じれている個体が珍しくないとの事。 つまりは6弦側の張力が大きい事が原因であって、それらの個体は質問にある通り張力の均衡を考えて対処しておくべきであったと言えるでしょう。 緩める問題に関しては個体差があり共通の解はありませんが、均衡を考慮する感覚は間違ってないと思いますよ。 この手の話は毎回、何の根拠も示さず思い込みによる回答が多いですね。

深いご回答をありがとうございます。 神社やお寺の石(雨が滴る場所)が凹んでいるのも、何年もの歳月を経てなったものですから、弦の張力についても一考の余地はありそうですね。

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考えなくて良いかはわかりませんが、特に考えてないです。 そこまで気にしなくても大丈夫だと思うからです。 例えば、ライトゲージとカスタムライトゲージは、4弦と5弦は一緒ですが、他の弦は太さが違います。 ということは、チューニングしたとき、ライトとカスタムライトでは、同じ張力バランスではないですよね。 そこまで気にしてたら、ゲージを変える事さえできないです。

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考えなくても良い。 緩めないのが普通だから。 毎回、緩めてるのですか? なぜ?