DTM CPU負荷のノイズについて。再生時にブチブチとCPUオーバーロードの時のノイズが乗るのですが、

補足

みなさんありがとうございます。 ということは、WinのタスクマネージャーはDTMでいうVUメーターのようなものだと理解しました。(計測時間の関係で低く見える) そして電源オプションからCPUクロックの最大値をいじることが出来ましたが、すでに100%でした。逆に少し下げると下げた分だけノイズが発生。 よって、CPUのオーバークロックが出来ないものかと調べました i7-8750Hなのでオーバークロックは出来ないが、6コア12スレッドあるCPUということを思い出しました。小職もFLStudio使いですが、FL側がマルチコアのCPUに大して対応していないのかもしれないですね・・・・

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ベストアンサー

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他の人もタスクマネージャーについて書いてるので、ちょっとだけ。30%の違いはwindowsのタスクマネージャーもDAWのもwindows標準のAPI使ってるんだろうけど、取得するタイミングとか取ってきた値の計算処理でなんか違ってくるんじゃないかなと思います。 今ちょっと調べたらCPU時間、プロセス(スレッド)開始時刻終了時刻とかそこらから計算するらしくて、要するにアバウトな言い方するとCPU使用率ってのは、そのプロセス(スレッド)がどれぐらいCPUを時間的に占拠しているかっていう割合みたいです。 どこからその時間を持ってくるかはどのプログラムもwindows標準のkernel32(dll)のGetProcessTimes()その他関数かららしいです。 続きます。

その他の回答(4件)

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トラック数が多いとかエフェクト数が多いとかであれば、DAWの機能で制限して負荷を減らすとか、WAVに出しちゃうとか、とか。( ;∀;)

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Windowsのタスクマネージャーの方が正確ということは無いと思います。つまりDAWの場合はリアルタイム性が大変重要なので瞬発的なピークも表示しているものと思われ、メーターがシビアです。 しかし、一般的なアプリケーションはDAWほどにリアルタイム性がそこまで重要なソフトは多くはないのでOSのタスクマネージャーはそれよりも緩やかな表示になっていると思います。 バッファサイズを上げても歪むならPCの買い替えしかないと思います。ちなみにそういった理不尽なノイズについてはMacの方が出にくいのでPCを買い替えるタイミングで検討される事をお勧めします。

基本的な事ですが、オーディオのバッファサイズ値を上げればリアルタイムでの処理に余裕が出るのでノイズが減る可能性はありますが、一般ユーザーが(設定で)できる事はその程度かと思います。

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DTMのCPU負荷80~90%はヤバいですね。 Macはギリまで正常動作をしてくれるけど Windowsは2/3くらいまでが正常で そこ超えると何気に弊害が出てきます。 たとえばオーディオファイルの置き場所が階層深いとか外付けだと 読み込みが大変になるのでなるべく表層においてやるとか ソフト音源はレンダリングして外したり なるべくプラグインは外して負荷を軽減させる等。 PC直改善ならCPU換装とかメモリ増設ですね。

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DAWはどこからCPU使用率を弾き出しているのか? 普通はWindowsのAPIから引っ張ってくるはずだが30%も剥離があるのはおかしい 考えられるのは現在6コア以上のCPUは普通に流通しているが、ソフトによっては4コアまで対応していないとか普通にある。この場合だとDAWかえるぐらいしか解決策はない。使えるてるコアから計算してくれるのはなんとも優秀ではあるけど タスクマネージャーのほうが正確という認識はあっている。これが信用ならんとなればなにも信用できない