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2021/2/25 21:23

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安室奈美恵の Can You Cerebrate 230万枚と 中森明菜のデザイヤー 51万枚

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質問者

2021/2/25 23:03

回答どうも有難う御座います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答どうも有難う御座います。 中森ファンが醜いので、ベストアンサーを、決めます。 デザイヤーは、駄作です。 安室さんも、最も勢いのある歌手でした。曲も大変いいです。

お礼日時:2/26 1:44

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当時の時代背景を考えると、どちらもレコード大賞に 相応しいです。 CDバブルの時代と昭和のアナログレコードの時代の売上枚数を数字を単純比較するのはやめましょう。 安室奈美恵さんの「Can You Cerebrate」(1997年)はオリコン年間1位の売上で、中森明菜さんの「Desire」(1986年)はオリコン年間2位の売上でした。 1986年のオリコン年間1位だった楽曲は外国曲のカバーの為、規定によりレコード大賞の選考対象外でしたから、「Desire」は1選考対象の曲の中では1位の売上でした。 1986年のレコード大賞は、その年、最も勢いがあり、全アーティスト中で年間レコード総売り上げ1位だった中森明菜さんで良かったと思います。受賞曲の楽曲の良さを表現する為の歌唱力も十分でした。楽曲提供者もそのように評価しています。 この年のレコード大賞で、中森明菜さんは、大賞、ベストアーティスト賞、金賞の3つの賞を獲得しています↓。 https://youtu.be/-4FM1WPREeY https://youtu.be/B9nod25gzWg ちなみに、2018年にデイリースポーツが企画した「私のレコ大総選挙」による印象に残った「私のレコ大ベストテン」には、安室奈美恵さんの「Can You Cerebrate」が第2位、中森明菜さんの「Desire」がベスト第6位、同じく中森明菜さんの「ミ・アモーレ」が第9位に選ばれています。 2018年12月29日デイリースポーツ"読者が選ぶ「私のレコ大」ベストテン" https://www.daily.co.jp/gossip/2018/12/29/0011942301.shtml レコード大賞の1959年から2017年までの全59回の歴史(調査時点)のうち、安室さんの曲は受賞から20年、明菜さんの曲は30年以上経っているのに、心に残る大賞受賞でしたね。

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明らかに230万枚という数字が物語っています。 しかし、安室さん凄いですね。

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質問者

2021/2/25 23:03

回答どうも有難う御座います。